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小さな我慢に気づいていく
貴女の肩こり腰痛等は 日々の小さな我慢の積み重ねから 起きている…かもしれない こんな風に感じたことありません? ・“これくらい“ の肩こり腰痛は仕方ない ・仕事柄この不調は、“仕方ない“ ・皆んなも頑張っているから… ・私だけ休むのは罪悪感が… ・もっと頑張らないと… だとしたら 今の貴女は、常に緊張状態かも この緊張状態は ・肩こり腰痛等の不調 ・猫背、巻き肩 ・呼吸の浅さ ・食いしばり ・眠りの浅さ ・寝ても疲れが取れない ・すぐに不安になりやすい 等を引き起こしてる可能性もあって そしてこの状態を 心地よい と思っている可能性がある びっくりよね! あ、因みに。 強揉みが好きで、今までの強揉みだと満足しなくなっていたら要注意 (そのうちまたブログに書きます) 人の脳には恒常性というものがあり 今この状態を心地よいと感じ、継続させようとする 肩こり腰痛つらい! は、無意識に選んでいる可能性がある ということ またまたびっくりよねー! でもこれは、生存のためであり 自分を守るための機能 だからといって ぶっちゃけこの不調は良しとしてない はず

ゆるっと。
8月6日


押したり揉んだりしない、痛くない優しい施術って本当に効くの?
みなさんのイメージする施術ってどういうものですか? うつ伏せに寝て、肩や腰をぐいぐい押すやつ? 首や腰をガキッとするやつ? 世の中にはいろんな施術があって、どれが合うかは人それぞれですよね それでも! わたしは、痛くない優しい施術をすすめたいと思っているし、受けてみて欲しいと心から思っています 長年、肩こり腰痛などで悩んでいるなら尚更 ゆるっと。の施術は、押したり揉んだりせず 本当に優しいタッチで身体に触れて、緩めていくというものです なんでこんなに優しいタッチなのかというと 頑張らなくていい 無理しなくていい 力を抜いていい を、身体に伝えたいから なかなか良くならない肩こりや腰痛って、無理してきた身体の結果だったりします この施術は「治す」というより あなたの身体が本来持っている機能を取り戻すお手伝いをするイメージ あなたの身体が良くなろうとする働きを、寄り添いサポートするものです どの施術が合うかは人それぞれ…と言ったけれど 自己回復力を育てていくということは 一時的に改善するだけではなく 今の積み重ねをアップデートしていけるってこと もし

ゆるっと。
7月13日


肩こりで腕が上がらなくなった方が、気がついたら改善していた話
◆こんな方がいました こんな体験をされた方がいます 学生時代から肩こりに悩んでいた方が 働くようになり益々肩こりがひどくなっていきました 月一のマッサージ、整体、鍼灸と試してきましたが、なかなか改善しない日々が続きました そのうち重だるさはあるものの痛みがなくなった、と思ったら——代わりに腕が上がらなくなり、首も横を向けなくなるほど動きが悪くなっていきました この施術について詳しく知りたい方はこちらもどうぞ → https://www.yurutto-yuruyuru.com/post/肩こりジプシー、そろそろやめませんか?何度通っても結局元に戻る慢性肩こりの理由ってなんでしょう https://www.yurutto-yuruyuru.com/post/肩こりが何年も改善しない人がまだ知らない、身体の緊張と緩めることの関係 ◆緩める施術に出会って変わったこと もうこれ以上良くなるのは無理だろう、とりあえず仕事ができる身体を維持しないと—— そう思っていた時に出会ったのが、押したり揉んだりしない、痛くない優しい施術でした 最初は今までの施術とは

ゆるっと。
6月8日


自分が大切にされていると感じる瞬間――それを、自分自身にできていますか?
「自分の身体を大切にしましょう」 恐らくどこかで、何度も聞いたことあるフレーズではないでしょうか? わかっているけど、なかなかできない そんな方も多いのではないでしょうか、、 そもそも「身体を大切にする」って どういうことなのでしょう(^^) あなたにとってのそれは、どうすることですか? …急に聞かれても。。。 難しいかもしれませんね では、質問を変えてみます あなたが、自分が大切にされていると感じる瞬間はどんな時ですか? 答えは人によって違っていい 少しだけ時間をとって、考えてみてください では、最後の質問です その言動を、あなた自身があなたの身体にしてあげていますか? どれくらいの時間を、どれくらいの想いを 身体に向けられているでしょうか? わかっていても、難しい日もありますよね 家事のプロに頼むことがあるように 難しい時には人の手を借りることも、自分を大切にする方法のひとつ 大切に扱われる感覚を、時々でも自分に与えてみませんか? その積み重ねが、日々自分の身体を大切に扱うことへつながっていきます 難しく考えなくて大丈夫 まず身体が「あ、楽だ

ゆるっと。
5月12日


セミナー&交流会終わりました
少し前になりますが 2026/04/22に初めてのセミナー登壇を させていただきました 過去にセルフケア講座や数秘講座をしたことがありますが、それらとはちょっと違う趣の内容で、本番前からかなり緊張していたのを覚えています 昨年からロープレ実践講座を受けていて その流れからのセミナー登壇だったのですが ロープレ講座を続けていて見えたのは 【伝えたい】という想い こんなにも、緩めるということ、緩んでいくことを人に伝えたい想いがあったのか、と自分でもびっくりしました 原稿作ってみては却下、却下、却下 30分という時間の中で 伝えたい事がありすぎて収まらず(^◇^;) でもこの時間が自分の伝えたい事の核を 知っていくのにいい機会となりました また途中で うまく伝えないと、となってる自分がいて 登壇を楽しめなくなった時期もあり 何のための登壇なのかを、何度も振り返り この言葉を何度も見直してました笑笑 そして告知をしてからは きてくださる方はいるだろうか?と ドキドキの毎日でしたが 沢山の方がお申し込みをくださり 当日を想像して違うドキドキで過ごしたのを覚

ゆるっと。
5月8日


セミナーに登壇します《こんな方に来て欲しい》
頑張っているのに、なぜだか結果がでにくいな、と感じることはありませんか? もっとこうなれたらいいな と、心の底では思っているのに こんなものと諦めたふりをした時 自分と立ち位置が同じと思っていた人が ある日気づいたら なんか頭一つ抜けたように見えた時 なんか心がざわつく… 私ってこの程度? 小さな諦めを積み重ねた結果 小さな違和感を見ないふりを重ねた結果 知らず知らずの間に 自分のパフォーマンス力を 落としてしまっている可能性も、、、 自分自身に問うてみてほしい 「私のパフォーマンスはこの程度だろうか?」 例えば 肩こり腰痛等の不調痛みがある時 あなたの意識はそこに向けられている それ以上悪化しないように 無意識に身体を庇う動きになっている可能性 例えば 寝不足が当たり前 慢性疲労あるある 余計な一言にイラっとしやすい 無意識にストレスから身体が強張ってら可能性 これらの可能性は あなたが持つ本来のパフォーマンス力を落としているかもしれない これらの可能性が あなたの集中力・決断力、選択肢、視野を落としているかもしれない 《身体が緩む事で、パフォ

ゆるっと。
4月9日


セミナーに登壇します《何故、緩むをキーワードに話すのか》
緩むと、聞いて どのような事をイメージしますか? 財布の紐が緩む 気が緩む 等の言葉からか ・だらしない ・怠けている そんな事をイメージする方も 少なくありません では 緊張が緩む と聞いてどんな事をイメージしますか? ・ほっとした感じ ・力が抜けた感じ 同じ緩むでもイメージは ガラリと変わりますよね? 人は 同じ姿勢・無理な姿勢の継続による緊張 過度なストレスによる緊張 環境・人間関係等による緊張 未来への不安からの緊張 など 意識できていても無意識だったとしても 日々、身体を緊張の中に置いて 生きている事が多い その結果 肩こり腰痛等の身体の不調 慢性疲労 眠りが浅い…等から 痛みを我慢しながらの生活 集中力・決断力の低下 視野・選択肢の低下 感情の不安定 などを、引き起こしている可能性 があります 私自身 子供の頃からの体調不良から 沢山の時間と意識を “痛み“ “不調感“ に向け 沢山のやりたかった事を “諦めて “ そこそこにブレーキを掛けながら過ごしてきました 緩むに出会って 痛みや不調感に向けていた時間や意識は 今現在、やりたかっ

ゆるっと。
3月26日


緩んでいく事を通して、自分を大切にしていけるように
ゆるっと。では 身体を緩めるという事を通して 身体の痛み・不調等を改善していくサポートをしています 筋肉が固くなり 痛みが発生して それが慢性的になったり それが原因で別の不調を生み出したり… 気づいたら 慢性的な不調状態になっていたり 不調さえも感じない不感症になっている そしてその状態を 仕事や環境のせいにしている事ないですか? そもそもなぜ 筋肉が固くなったのか 固くなった筋肉が 数回の施術で改善しないのは、何故か 考えた事ありますか? それは です いやいや、自分を大切にしてるよ 欲しいものちゃんと買ってる/食べてるよ やりたいこと、やってるよ というお声が聞こえてきそうですが そうじゃないのです そんなことの前に 身体からのSOS無視していませんか? 休みたい 寝たい ボーッとしたい ゴロゴロしたい そんな声を拾ってますか? テレビ見ながら、スマホ見ながら ゴロゴロ、ボーッとしてるのは 意識が外に向いているので、休憩とは言い難い あなたの身体は あなたに意識を向けて欲しいのです あなたの身体は 外側の緊張感から解放されて 安心して力を抜

ゆるっと。
1月8日


諦めたふりをしている方々へ。思い込みの枠から飛び出そう
このタイトルだけ見ると 数秘4っぽいネタだけれど(笑) 身体の事です 以前からよく聞くのが 「昔から身体カチカチだから」 「どこいってもこれだけは変わらない」 「弱いタッチ?それホントに効くの?」 最近気になることを聞くのが 「仕事柄これ位は仕方がない」 「仕事をしてたらある程度我慢だよね」 「もうあきらめてます(笑)」 既に諦めた感が漂うセリフたち え?じゃあ、もし 日々の生活が楽に過ごせたとして 仕事をするのに辛くない状態で出来るとして それでもそのままでいい感じですか? と聞いたら そりゃ、楽になるなら選ぶでしょう とお返事 じゃあ何で楽になる方法を試さないんですか? というのが私の心の中の声 (言わないのか言えないのか(笑)) 私もその世代だからわかるんだけど 思いっきり凝ったら肘でほぐしてください って人だったからわかるんだけど それしかない 強くないと効かない そう思い込んでいる節ってあるよね でもさ 今現在、楽じゃないんでしょ? ならさ 真逆にいってみませんか? 思

ゆるっと。
2025年12月4日


心の平和は、身体の緩みからもはじまる
私達が本当に求めているのは、静かで揺るがない、心の平和ではないでしょうか? けれど、その心に直接向き合うことが、まだ難しいときもあります そんなとき、身体にやさしく触れることで、 心にふれる準備が、少しずつ整っていくと思っています ゆるっと。では、押したり揉んだりではなく、...

ゆるっと。
2025年8月20日


自分の身体や心に「気づく力」を育ててくれる “ セルフケア ”があなたを変える、小さな一歩〜
「変わりたい」 「もっと楽になりたい」 そう思って、セルフケアを始めてみたけれど—— つい忘れてしまったり 忙しさに飲まれたり 続けられない自分に、罪悪感抱いたり そんな経験、ありませんか? ■「やらなきゃ」は、セルフケアを遠ざける ■...

ゆるっと。
2025年8月6日


効率性を重視するあなたへ
ネットで「効率的」を調べたら 「効率的」は「物事を無駄のないように効果的に行うこと」を表します。時間や労力を一切無駄にすることなく、物事の成果を上げることです。 と出てきました 性別問わず、時々 「効率的に身体を緩める方法を教えてください」 ...

ゆるっと。
2025年7月9日


何を1番大切に仕事をしていますか?
もしもあなたが 経営者なり個人事業主・フリーランスなりで 仕事をしているとして 仕事をする上で何を1番大切にしていますか? 人脈ですか? 資金ですか? 時間ですか? 事業内容ですか? 大切にするものの順番は、それぞれ違うかも知れません それぞれの順位付けがあるなかで...

ゆるっと。
2025年6月15日


とりあえずホッとしようよ
新生活が始まって 新しい環境に少しずつ慣れ始めて そろそろ疲れが出てくるころではないでしょうか? 新しい出会いや環境は 心躍ることもあるけれど 時に一生懸命… 人に、環境に、目の前のことに慣れようと 気を張ってここまで来た方も多いと思います 張り詰めている糸は...

ゆるっと。
2025年4月21日


あなたの拘りはどちらですか?
身体と心は繋がっている 今更かもしれないけれど 繋がっている事を強く感じる 身体が固い時 心がきゅっとしている可能性 心がきゅっとした時 身体が固くなる可能性 身体が表層から深層へと緩んでいくと 緩んだ心からあなたの想いや本音が出てくることも 頑な心は、身体を固く...

ゆるっと。
2025年3月18日


便秘が教えてくれること
こちらは肩こり腰痛に続く お仕事育児世代のお悩みTOP3の一つだそう 実際、便秘ってこの世代だけではなく 10代20代にも上位に来るお悩み つまり女性にとってのお悩みって事ですよね 便秘による症状として ・腹部の張り ・食欲不振...

ゆるっと。
2024年12月21日


頭痛いけど、よくある事…にしないでくださいね
風邪をひいても 何か疾患があっても 頭痛って起きる 必要であれば 検査を含めて病院のお世話になったほうが良い 上手に付き合って行ったほうが良い そんな風に思います 病院のお世話が必要ないとしても 頭痛がある時 肩こり 目の疲れ 首こり ストレス 顔の固さ...

ゆるっと。
2024年12月18日


身体を緩める施術、セルフケア一歩ずつ→緩んでいく施術へ1つにした想い
ゆるっと。で1番ご予約が多いのは 『身体を緩める施術』 『セルフケア一歩ずつ』 です 特に、セルフケア一歩ずつ、は かつてセルフケア講座として、1講座必須セルフケア数個お伝えするものとしてスタートしたけれど セルフケアがお客様の日常に定着しずらく継続性が低い事に頭を悩ませて...

ゆるっと。
2024年12月12日
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