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肩こり・腰痛が楽になったその先にある身体が育っていく感覚
ゆるっと。では “身体を緩める“という施術をしています これは 不要な筋緊張を緩めていくことで 不要な筋緊張からの身体の不調… 例えば 肩こり腰痛などを改善していきます それをとっても優しいタッチで 身体に触れて緩めていくのです(^^) ただ闇雲に緩めている訳ではなく 身体全体のバランスを見ながら なるべく身体に負担が掛からないように 緩めていきます 多くの方は 身体の不調が改善することに意識が フォーカスされがちですが… 身体が改善されていく事“だけ“が あなたの望みでしょうか? きっとそうじゃないと思うのです “今は“ 改善したい楽になりたい でも “その後は“ やりたかったことに 意識も時間も使いたい そのためにいい状態の身体でありたい! ではないでしょうか? 【緩む】という感覚が分からなかった という方が 身体を緩めていくことでそれをわかるようになり、、わかってきた頃身体の不調が改善し始めていった 緩んでいって、初めて、今までが普通の状態じゃなかった事がわかった と、教えてくれました ほんのちょっとの不調の積み重ねが 今のあなたの状態をつ
ゆるっと。
17 時間前


肩こりが何年も改善しない人がまだ知らない、身体の緊張と緩めることの関係
◆痛みは結果、では原因はどこにあるのか 何年も慢性肩こりに悩んでいる方、 定期的に治療しているのに変わらない方、 そしてその状況を諦め、そういうものだと思ってしまっている方 強い刺激の今の治療・ケアに、 疑問を持ったことはありますか? 施術の選択肢は本当にそれだけでしょうか 今感じている痛みや凝りは、 結果であり原因ではありません 結果にアプローチする施術では、 その時は効いたように感じても、結局元に戻って しまう経験ありませんか? ではその原因はどこにあるのか 次でお伝えします 肩こりジプシーを繰り返してきた方はこちらも読んでみてください ◆身体が緊張したまま戻れなくなる理由 あなたが感じているその肩こり 肩が痛いし凝っているから、そこを押したり揉んだりしてみるけれど、、 楽にならないのは、そこが原因とは限らないから たとえば、食いしばり 無意識に食いしばっていることで、ひどい肩こりになる可能性があります この場合、肩にアプローチしても改善しないのは想像にたやすいですよね 肩こりだけではなく、頭痛、首こり、眠りの質の低下などが起こって、慢性疲労
ゆるっと。
4 日前


自分が大切にされていると感じる瞬間――それを、自分自身にできていますか?
「自分の身体を大切にしましょう」 恐らくどこかで、何度も聞いたことあるフレーズではないでしょうか? わかっているけど、なかなかできない そんな方も多いのではないでしょうか、、 そもそも「身体を大切にする」って どういうことなのでしょう(^^) あなたにとってのそれは、どうすることですか? …急に聞かれても。。。 難しいかもしれませんね では、質問を変えてみます あなたが、自分が大切にされていると感じる瞬間はどんな時ですか? 答えは人によって違っていい 少しだけ時間をとって、考えてみてください では、最後の質問です その言動を、あなた自身があなたの身体にしてあげていますか? どれくらいの時間を、どれくらいの想いを 身体に向けられているでしょうか? わかっていても、難しい日もありますよね 家事のプロに頼むことがあるように 難しい時には人の手を借りることも、自分を大切にする方法のひとつ 大切に扱われる感覚を、時々でも自分に与えてみませんか? その積み重ねが、日々自分の身体を大切に扱うことへつながっていきます 難しく考えなくて大丈夫 まず身体が「あ、楽だ
ゆるっと。
5月12日


セミナー&交流会終わりました
少し前になりますが 2026/04/22に初めてのセミナー登壇を させていただきました 過去にセルフケア講座や数秘講座をしたことがありますが、それらとはちょっと違う趣の内容で、本番前からかなり緊張していたのを覚えています 昨年からロープレ実践講座を受けていて その流れからのセミナー登壇だったのですが ロープレ講座を続けていて見えたのは 【伝えたい】という想い こんなにも、緩めるということ、緩んでいくことを人に伝えたい想いがあったのか、と自分でもびっくりしました 原稿作ってみては却下、却下、却下 30分という時間の中で 伝えたい事がありすぎて収まらず(^◇^;) でもこの時間が自分の伝えたい事の核を 知っていくのにいい機会となりました また途中で うまく伝えないと、となってる自分がいて 登壇を楽しめなくなった時期もあり 何のための登壇なのかを、何度も振り返り この言葉を何度も見直してました笑笑 そして告知をしてからは きてくださる方はいるだろうか?と ドキドキの毎日でしたが 沢山の方がお申し込みをくださり 当日を想像して違うドキドキで過ごしたのを覚
ゆるっと。
5月8日


肩こりジプシー、そろそろやめませんか?何度通っても結局元に戻る慢性肩こりの理由ってなんでしょう
◆気がついたら慢性肩こりになっていた 爽快に目が覚めた最後の朝はいつだろう なんか肩が重いな、痛いな—— その程度だったのに、気がついたら慢性的な肩こりになっていて…仕事をするにも、育児をするにも、家事をすることさえ大変になっていて… そんな経験、ありませんか? ◆どこに行っても結局元に戻る理由 あそこに行って治療してみたり いいと噂を聞けば試してみて、、 行った直後は楽になった気がするけど、 結局次の日には同じ状態 でも放置しておくと頭痛も起きるから、 結局いつもの所に通う日々 気がつけば月一が二回、三回と増えていき、 今は毎週のように通っている なぜ繰り返すのか それは「痛み」は結果でしかないからです 肩が痛い、凝っている—— それは身体が発しているサインであって、 本当の原因ではありません 原因は、身体が緊張したまま戻れない状態 そのものです 痛みを取るアプローチは、 結果に対処しています だからその時は楽になる でも緊張したまま戻れない状態が 変わっていないから、また同じ結果が起きる これがループの正体です ◆緩めるという選択肢があった
ゆるっと。
5月5日


GW前に読んでほしい|タロットで3ヶ月先の自分を確認してみませんか
ゆるっと。では、身体への施術と合わせて、 心の状態を整えるサポートとしてタロットを取り入れています 今回はGW限定で、タロットを無料で体験できる企画をご用意しました 4月、いかがでしたか? 新しい環境、新しい人間関係、新しいリズム 慣れない中でも、なんとか動き続けてきた方も多いのではないでしょうか 4月のはじめに目標を立てた方もいると思います 1ヶ月経った今、この方向性で合っているか、流れに問題はないか、確認できていますか? 修正が必要なら、早いほどいい GW前のこのタイミングに、一度立ち止まってみませんか 頑張っているときほど、前だけを見て走りがちです 少し先を見渡すことで、今やるべきことが整理されることがあります この先に進んでいくために、今向き合っておくべきことを知っておく、、それだけで、GW明けの動き方が変わってきます ゆるっと。のケルト十字タロットは、 3ヶ月先の展開を読み、今の自分に必要なことと向き合うためのツールです 答えを出すのではなく、視点を増やすイメージで考えてみてください 【GW限定・タロット無料セッションのご案内】...
ゆるっと。
4月29日


【セルフケア付き施術体験会5月】梅雨前に始める浮腫みにくい、だるくならない身体づくり
毎年梅雨になると なんとなく重だるい…身体が重い… そんな経験はありませんか? それ、気のせいでも 年齢だけのせいでもなく きちんと理由があります(^^) 梅雨の時期は、気圧が低い日が続きます 気圧が低いと 身体は水分を溜め込みやすい状態になり、 更に湿度が高いと、汗が蒸発しにくくなります つまり水分を溜め込みやすく、外に出しにくい… そういう季節 そして、気圧の変化は 自律神経にも影響を与えます 気圧の変化を感じ取ると、その情報が脳に伝わり、 自律神経のバランスが乱れやすくなります 自律神経が乱れると、血液の流れが滞り、 むくみ・冷え・だるさとして身体に現れてきます さらに、30代後半以降の女性には もうひとつ理由があります 女性の身体はもとも ホルモンバランスの変動が大きい 生理周期や年齢による変化で、 自律神経はただでさえ乱れやすい状態にあります そこに梅雨の気圧変化が重なると、 不調がより強く出やすくなるのです 「毎年この時期がしんどい」と感じているなら、 それはあなたの身体がキチンとサインを出している ということ だからこそ、梅雨が来る
ゆるっと。
4月27日


「どこ行っても変わらなかった」方ほど、最初に必要なのは準備期間なのです
初めて来られる方に、よくいただくご質問があります 「どのくらい通えば良くなりますか?」 この質問の奥には ・また変わらなかったらどうしよう ・だらだら通うだけだったらどうしよう そんな不安や、少し諦めに近い気持ちがあるかもしれません 実際に、今までいくつかの施術やケアを試してきた方ほど、そう感じていることが多いかもしれませんね ゆるっと。では これまでどんな施術を受けてきたのか どんな状態を目指しているのか をお聞きした上でご提案していますが ひとつの目安として 「まずは4〜6回ほど受けてみてください」 とお伝えしています 「そんなに必要?」 と思われるかもしれません でもこれは、回数を重ねるためではありません 身体が“変わるための準備”が必要だからです 長年続いている不調ほど 身体は無意識のうちに “その状態が当たり前”になっています その状態のまま施術を受けても 《その場では楽になる→でもまた戻る》 という繰り返しになりやすいのです ゆるっと。の施術は 一時的に楽にすることではなく “今の状態そのもの”を変えていく…本来の身体の状態に戻ってい
ゆるっと。
4月23日


あなたのものと、わたしのもの
数秘1が【わたし】の世界観なら 数秘2は【わたしとあなた】の世界観 人との関係性がうまれてくる 人は時々 ジャイアンになる お前のものは俺のもの 俺のものも俺のもの あの人の悲しみや怒りを 自分のものとして受け取り あの人の問題を 自分の問題として抱える 他者の感情、問題が 気づけば自分のものになっている これ、数秘2という数字が持つ キーワード【受容】と関係してくる そして2は バランスが大切になってくる あなたの心地よさと わたしの心地よさのバランス そばにいてほしい 離れてほしくない そんな気持ちが 境界を曖昧にさせることもある 優しさゆえに、他者を優先してしまう でも、その優しさは 本当に優しさだろうか 境界を引くことが どこか「拒絶」に感じられるのかもしれない 引いてもいいのだろうか 嫌われないだろうか そうやって 曖昧なまま、にしておく 近しい人になるほど その曖昧さは育ちやすい 共有感を求めて 境界が曖昧になっていく あの人の感情はあの人のもの 私の感情は私のもの 頭ではわかっている でも あなたが境界を引けないとき それはなぜだろ
ゆるっと。
4月19日
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