自己メンテしているのに肩こりツラいなら、まだ楽になる余地があるのかもしれません(^^)
- ゆるっと。

- 1月20日
- 読了時間: 3分
月に1〜2回、マッサージに行っているし
湯船にも浸かるし、無理もしすぎない
自分なりに、ちゃんと身体を気にかけている
それでも
夕方になると肩は痛いし重いし
目が覚めても朝から凝っている
「仕事してたら仕方ないか…」
そう思おうとしているけれど、
心の奥底では、なんかイマイチ納得できない
自分がいませんか?
それは、ケアが足りないせいではなく
ケアの方法が、今の身体に合っていないから…
かもしれませんよ?
慢性的なひどい肩こりがある人ほど、
身体と向き合ってきた人が多いと思うのです
だって肩こりって
肩だけの問題じゃなくって
首こり背中の痛み、頭痛や眼精疲労なんかも
引き起こす事が多いですから
肩だけをどうにかしようとしても
身体全体は、ずっと緊張したままで
その状態では、回復しきれないのですよね、、
(身体は一枚皮で繋がっているでしょ?)
ご自身のこんな身体の状態に気づいてますか?
・気づくと呼吸が浅い(気づいてない事多いけど)
・仕事中、気づくと肩が上がっている
・背中が厚くなってきた気がする
・無意識に食いしばっている、または、顎関節症と歯医者さんで言われた
・気がつくと足を組んでいる
ひどい肩こりは身体からのサイン
「もう少しラクな身体の使い方があるよ」
と、教えてくれているのです
その肩こりのまま日々を過ごすのか
楽な状態で目の前の事に取り組むのか
どんな日常を過ごしたいですか?
身体が緩んでくると、1日の質が変わります
肩が軽くなることで
ただツラさが減るだけではありません
・朝の目覚めがスムーズ
・仕事に入るまでが早い
・1日の終わりに、心身の余裕がある
身体に余裕が戻ると、生活にも余裕が生まれるのです(^^)
今より、ラクでいい
今より、ラクになれる
もっと力を抜いて
頑張りすぎないあなたでいい
力まず力を抜いていい
というサインかもしれませんよ(^^)
自己メンテしているのにツラいなら、
まだまだ楽になる余地はあります
身体にラクな状態を
思い出させてあげればいいのです

ゆるっと。では、
痛くない、やさしい施術で
身体が自然に緩んでいくサポートをしています
また、必要な方に日頃のメンテナンスとしてお伝えしているのは
無理をしない、痛くないセルフケア
それは、
身体を整えるためだけでなく、
あなたの生活の質を、少しずつ底上げしていく
そんなサポートになるものです
自己メンテしているのにツラい肩こり
まだ楽になる余地があるかもしれない施術
ってこんな風に優しく触れながらしています




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