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自己メンテしているのに肩こりツラいなら、まだ楽になる余地があるのかもしれません(^^)
月に1〜2回、マッサージに行っているし 湯船にも浸かるし、無理もしすぎない 自分なりに、ちゃんと身体を気にかけている それでも 夕方になると肩は痛いし重いし 目が覚めても朝から凝っている 「仕事してたら仕方ないか…」 そう思おうとしているけれど、 心の奥底では、なんかイマイチ納得できない 自分がいませんか? それは、ケアが足りないせいではなく ケアの方法が、今の身体に合っていないから… かもしれませんよ? 慢性的なひどい肩こりがある人ほど、 身体と向き合ってきた人が多いと思うのです だって肩こりって 肩だけの問題じゃなくって 首こり背中の痛み、頭痛や眼精疲労なんかも 引き起こす事が多いですから 肩だけをどうにかしようとしても 身体全体は、ずっと緊張したままで その状態では、回復しきれないのですよね、、 (身体は一枚皮で繋がっているでしょ?) ご自身のこんな身体の状態に気づいてますか? ・気づくと呼吸が浅い(気づいてない事多いけど) ・仕事中、気づくと肩が上がっている ・背中が厚くなってきた気がする ・無意識に食いしばっている、または、顎関節症と歯

ゆるっと。
1月20日


問題です⭐︎思わず「あぁぁ〜気持ちいい」と声が漏れてしまうのはどれ?
お待たせしました ゆるっと。クイズ第2段 1)氷キンキンの水風呂 2)適温のお風呂 3)湯気沢山の熱湯風呂 よぉぉぉ~く考えてみてくださいね せ い か い は ・ ・ ・ 2)で~す! 皆さん大正解! じゃ、次は質問です 何故、2)だと思いますか? 少し考えてから、答えをみてくださいね ・ ・ ・ 1や2のお風呂に入った時 熱い冷たいについ意識が行きがちだけれど 身体自体の反応は恐らく力が入ると思うのです 防御反応ですね(^^) つまり身体は危険を察知すると 固くなるという機能がついているという事 故に、ゆるっと。では 10g以下の優しいタッチで身体の不調を 改善していく施術をしています 凝っている肩や腰、背中 その凝りをグイグイ押したり揉んだり してもらいたくなりますよね お気持ちわかります ただ、ちょっとだけ 振り返ってみて欲しいのです つらい個所をグイグイしてもらって その瞬間楽になったと感じると思うのですが その後、身体の状態はいかがしょうか 以前より楽になっていますか? また

ゆるっと。
2025年12月15日


諦めたふりをしている方々へ。思い込みの枠から飛び出そう
このタイトルだけ見ると 数秘4っぽいネタだけれど(笑) 身体の事です 以前からよく聞くのが 「昔から身体カチカチだから」 「どこいってもこれだけは変わらない」 「弱いタッチ?それホントに効くの?」 最近気になることを聞くのが 「仕事柄これ位は仕方がない」 「仕事をしてたらある程度我慢だよね」 「もうあきらめてます(笑)」 既に諦めた感が漂うセリフたち え?じゃあ、もし 日々の生活が楽に過ごせたとして 仕事をするのに辛くない状態で出来るとして それでもそのままでいい感じですか? と聞いたら そりゃ、楽になるなら選ぶでしょう とお返事 じゃあ何で楽になる方法を試さないんですか? というのが私の心の中の声 (言わないのか言えないのか(笑)) 私もその世代だからわかるんだけど 思いっきり凝ったら肘でほぐしてください って人だったからわかるんだけど それしかない 強くないと効かない そう思い込んでいる節ってあるよね でもさ 今現在、楽じゃないんでしょ? ならさ 真逆にいってみませんか? 思

ゆるっと。
2025年12月4日


優しいタッチの施術が好き
シツコイと言われそうですが 相も変わらず(愛も変わらず) 優しいタッチの施術が好きです♡ かつてボロボロだった私が変わるきっかけになったから、というのもあるけれど この優しいタッチの施術の素敵なところは その方の本来の身体の機能を回復させてくれるところです 例えば、筋肉さんだって 本来であれば固くなることも緩むことも 両方ニコイチなのです そのバランスが崩れたから 固くなりっぱなしで肩こりなどの 不調が出てしまうのだけど 身体が本来の働きをしていたら 固くなった後には緩むが自然と起きてくるものですよね ニコイチなんだから(しつこい笑笑) 身体は、ただただ その不バランスを教えてくれている あなたの不バランスさを親切に教えてくれているのです(^^) 身体さん、優しいですよねー💕 そしてその優しいタッチは 回復していく過程において 身体に対して強制せず、身体の持ち主さんのペースに合わせてくれたり、変わるタイミングというものをお知らせしてくれたりします あなたの身体が変わっていく 事を信頼して待ってくれるのです 愛ですねー💕 人は、 早く良くなりた

ゆるっと。
2025年11月26日
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