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週一でも持たなかった身体が、月一でも大丈夫になった理由
かつて週に一度、治療院に通っていた でも1週間持たない 施術を受けた翌日は楽になる でもまた数日後には戻ってしまう これを何年も繰り返してきた どこかでこの状態を諦めていた頃 ゆるっと。を見つけてくださったお客様がいます 最初は月2回からのスタートでしたが、 週一の時よりかは持つようになった、とおっしゃっていました それでも当初は半信半疑だったと思います 本当に変わるのだろうか、と このお客様、最初は「緩む」ということに、こんなイメージを持っていたそうです ・だらっとする ・力が抜けて、力が入らなくなる これは多くの方が持っているイメージかもしれません 「施術が優しすぎて効かないんじゃないか」 「ちゃんと押してもらわないと効果がないんじゃないか」 でも実際に通い続けていく中で、その認識が変わっていったそうです 緩むとは、だらけることではなく、身体が回復していくことだった、と(^^) 変化は、数字にも出てきました かつて週1回→月2回 → 今は月1回 身体の「持ち」が変わったんです なぜ持つようになったのか… 強い刺激で無理にアプローチすると、身体

ゆるっと。
6 日前


いつまで肩こり腰痛を甘んじて受け入れてますか《8月体験会》
自分を大切にしよう それ、本当にできてる? 多くの人って不思議と 《肩こり腰痛くらいで…》と その不調感を仕方ないね と思いながら 甘んじて受け入れていると思う そしてその積み重ねは 当たり前になっていって 不調と感じなくなる不感症を 作り上げていく 最後、どうにもならなくなった時 初めて自分の身体に意識が向くのだ まるで今まで気づかなかったかのように 巷でよく聞く “ 自分 “ を大切にしよう もしかして 貴女の身体は“ 自分 “ に 含まれない感じ? いつまで甘んじて 肩こり腰痛等の不調を 受け入れたままでいるんですか と問いたい ゆるっと。の 痛くない優しい施術は その《それくらい…》に甘んじさせません それくらい…に 甘んじさせないからこそ とりあえず辛いからマッサージを受けて でも結局元に戻る のループから抜け 今まで思っていた《それくらい》 が我慢できない身体になっていくもの これって 《それくらい》を我慢させない… 自分を大切にしている、ことになると思いませんか? ゆるっと。では、緩む施術を通して ・優しいタッチで身体が楽になる事.

ゆるっと。
7月16日


押したり揉んだりしない、痛くない優しい施術って本当に効くの?
みなさんのイメージする施術ってどういうものですか? うつ伏せに寝て、肩や腰をぐいぐい押すやつ? 首や腰をガキッとするやつ? 世の中にはいろんな施術があって、どれが合うかは人それぞれですよね それでも! わたしは、痛くない優しい施術をすすめたいと思っているし、受けてみて欲しいと心から思っています 長年、肩こり腰痛などで悩んでいるなら尚更 ゆるっと。の施術は、押したり揉んだりせず 本当に優しいタッチで身体に触れて、緩めていくというものです なんでこんなに優しいタッチなのかというと 頑張らなくていい 無理しなくていい 力を抜いていい を、身体に伝えたいから なかなか良くならない肩こりや腰痛って、無理してきた身体の結果だったりします この施術は「治す」というより あなたの身体が本来持っている機能を取り戻すお手伝いをするイメージ あなたの身体が良くなろうとする働きを、寄り添いサポートするものです どの施術が合うかは人それぞれ…と言ったけれど 自己回復力を育てていくということは 一時的に改善するだけではなく 今の積み重ねをアップデートしていけるってこと もし

ゆるっと。
7月13日


肩こりケアだけでは変わらなかった肩の痛み。原因は肩甲骨にありました。
「肩こりケアしてるんですが、、背泳ぎをすると肩が痛いんです」 と、訴えたお客様 今回ご紹介するのは、背泳ぎで肩が痛く、腕が回らなかった方の、1ヶ月の変化です ■ 普段のケアで変わらなかった理由 普段から定期的に施術を受けて、ご自身でもセルフケアをされていたのに ここ1ヶ月急に背泳ぎする時に腕が痛くて回らなくなりました、とおっしゃったお客様 普段のセルフケアを具体的にお聞きして どのような動きで痛みが出るのか どの動きなら痛みが出ないのか じっくりお聞きしたところ、今回の場合、原因は肩甲骨の動きの悪さにありました 背泳ぎは腕を大きく後ろへ回す動作が必要です そのとき肩甲骨がうまく動かないと、肩関節だけで無理をすることになります じわじわと負担が積み重なり、痛みとして現れてくる… 肩こりケアだけでは、そこには届かなかったのです また急に肩甲骨の動きが悪くなってしまったのにも、理由がありました 日々の身体の使い方もまたケア同様に大切なのです ■ 導入したこと 施術と並行して、肩甲骨にアプローチするセルフケアを新たにお伝えし、日常に取り入れていただきまし

ゆるっと。
7月6日


肩こりを変えたいなら、まず何から始めればいいのか
◆ここまで読んでくれたあなたへ 4本の肩こりに関するブログを書いてきましたが、ここまで読んでくださった方は、今の身体の状態を変えたいと思っている方かもしれませんね もしくは、肩こりにお悩みがあり本ブログに辿り着いた方かもしれません 押したり揉んだりしないで 優しいタッチで身体を緩めるという施術 初めて聞いた、聞いたことはあるけど試したことない…初めての事は不安も多いかもしれません 特に長きに渡りつらい経験をされてきた場合、本当に大丈夫だろうか?という疑念も当然あると思います だからこそ、まずは体験会で試してみてほしいのです 気がついたら変わっていった というように、体験会では劇的な事は起きないかもしれません でも、あなたの身体は、これまでとの違いをじんわりと感じ取るかもしれません この施術について詳しく知りたい方はこちらもどうぞ。→ https://www.yurutto-yuruyuru.com/post/肩こりジプシー、そろそろやめませんか?何度通っても結局元に戻る慢性肩こりの理由ってなんでしょう https://www.yurutto-yu

ゆるっと。
6月22日


肩こりで腕が上がらなくなった方が、気がついたら改善していた話
◆こんな方がいました こんな体験をされた方がいます 学生時代から肩こりに悩んでいた方が 働くようになり益々肩こりがひどくなっていきました 月一のマッサージ、整体、鍼灸と試してきましたが、なかなか改善しない日々が続きました そのうち重だるさはあるものの痛みがなくなった、と思ったら——代わりに腕が上がらなくなり、首も横を向けなくなるほど動きが悪くなっていきました この施術について詳しく知りたい方はこちらもどうぞ → https://www.yurutto-yuruyuru.com/post/肩こりジプシー、そろそろやめませんか?何度通っても結局元に戻る慢性肩こりの理由ってなんでしょう https://www.yurutto-yuruyuru.com/post/肩こりが何年も改善しない人がまだ知らない、身体の緊張と緩めることの関係 ◆緩める施術に出会って変わったこと もうこれ以上良くなるのは無理だろう、とりあえず仕事ができる身体を維持しないと—— そう思っていた時に出会ったのが、押したり揉んだりしない、痛くない優しい施術でした 最初は今までの施術とは

ゆるっと。
6月8日


肩こり・腰痛が楽になったその先にある身体が育っていく感覚
ゆるっと。では “身体を緩める“という施術をしています これは 不要な筋緊張を緩めていくことで 不要な筋緊張からの身体の不調… 例えば 肩こり腰痛などを改善していきます それをとっても優しいタッチで 身体に触れて緩めていくのです(^^) ただ闇雲に緩めている訳ではなく 身体全体のバランスを見ながら なるべく身体に負担が掛からないように 緩めていきます 多くの方は 身体の不調が改善することに意識が フォーカスされがちですが… 身体が改善されていく事“だけ“が あなたの望みでしょうか? きっとそうじゃないと思うのです “今は“ 改善したい楽になりたい でも “その後は“ やりたかったことに 意識も時間も使いたい そのためにいい状態の身体でありたい! ではないでしょうか? 【緩む】という感覚が分からなかった という方が 身体を緩めていくことでそれをわかるようになり、、わかってきた頃身体の不調が改善し始めていった 緩んでいって、初めて、今までが普通の状態じゃなかった事がわかった と、教えてくれました ほんのちょっとの不調の積み重ねが 今のあなたの状態をつ

ゆるっと。
5月21日


肩こりが何年も改善しない人がまだ知らない、身体の緊張と緩めることの関係
◆痛みは結果、では原因はどこにあるのか 何年も慢性肩こりに悩んでいる方、 定期的に治療しているのに変わらない方、 そしてその状況を諦め、そういうものだと思ってしまっている方 強い刺激の今の治療・ケアに、 疑問を持ったことはありますか? 施術の選択肢は本当にそれだけでしょうか 今感じている痛みや凝りは、 結果であり原因ではありません 結果にアプローチする施術では、 その時は効いたように感じても、結局元に戻って しまう経験ありませんか? ではその原因はどこにあるのか 次でお伝えします 肩こりジプシーを繰り返してきた方はこちらも読んでみてください ◆身体が緊張したまま戻れなくなる理由 あなたが感じているその肩こり 肩が痛いし凝っているから、そこを押したり揉んだりしてみるけれど、、 楽にならないのは、そこが原因とは限らないから たとえば、食いしばり 無意識に食いしばっていることで、ひどい肩こりになる可能性があります この場合、肩にアプローチしても改善しないのは想像にたやすいですよね 肩こりだけではなく、頭痛、首こり、眠りの質の低下などが起こって、慢性疲労

ゆるっと。
5月18日


自分が大切にされていると感じる瞬間――それを、自分自身にできていますか?
「自分の身体を大切にしましょう」 恐らくどこかで、何度も聞いたことあるフレーズではないでしょうか? わかっているけど、なかなかできない そんな方も多いのではないでしょうか、、 そもそも「身体を大切にする」って どういうことなのでしょう(^^) あなたにとってのそれは、どうすることですか? …急に聞かれても。。。 難しいかもしれませんね では、質問を変えてみます あなたが、自分が大切にされていると感じる瞬間はどんな時ですか? 答えは人によって違っていい 少しだけ時間をとって、考えてみてください では、最後の質問です その言動を、あなた自身があなたの身体にしてあげていますか? どれくらいの時間を、どれくらいの想いを 身体に向けられているでしょうか? わかっていても、難しい日もありますよね 家事のプロに頼むことがあるように 難しい時には人の手を借りることも、自分を大切にする方法のひとつ 大切に扱われる感覚を、時々でも自分に与えてみませんか? その積み重ねが、日々自分の身体を大切に扱うことへつながっていきます 難しく考えなくて大丈夫 まず身体が「あ、楽だ

ゆるっと。
5月12日


セミナー&交流会終わりました
少し前になりますが 2026/04/22に初めてのセミナー登壇を させていただきました 過去にセルフケア講座や数秘講座をしたことがありますが、それらとはちょっと違う趣の内容で、本番前からかなり緊張していたのを覚えています 昨年からロープレ実践講座を受けていて その流れからのセミナー登壇だったのですが ロープレ講座を続けていて見えたのは 【伝えたい】という想い こんなにも、緩めるということ、緩んでいくことを人に伝えたい想いがあったのか、と自分でもびっくりしました 原稿作ってみては却下、却下、却下 30分という時間の中で 伝えたい事がありすぎて収まらず(^◇^;) でもこの時間が自分の伝えたい事の核を 知っていくのにいい機会となりました また途中で うまく伝えないと、となってる自分がいて 登壇を楽しめなくなった時期もあり 何のための登壇なのかを、何度も振り返り この言葉を何度も見直してました笑笑 そして告知をしてからは きてくださる方はいるだろうか?と ドキドキの毎日でしたが 沢山の方がお申し込みをくださり 当日を想像して違うドキドキで過ごしたのを覚

ゆるっと。
5月8日


【セルフケア付き施術体験会5月】梅雨前に始める浮腫みにくい、だるくならない身体づくり
毎年梅雨になると なんとなく重だるい…身体が重い… そんな経験はありませんか? それ、気のせいでも 年齢だけのせいでもなく きちんと理由があります(^^) 梅雨の時期は、気圧が低い日が続きます 気圧が低いと 身体は水分を溜め込みやすい状態になり、 更に湿度が高いと、汗が蒸発しにくくなります つまり水分を溜め込みやすく、外に出しにくい… そういう季節 そして、気圧の変化は 自律神経にも影響を与えます 気圧の変化を感じ取ると、その情報が脳に伝わり、 自律神経のバランスが乱れやすくなります 自律神経が乱れると、血液の流れが滞り、 むくみ・冷え・だるさとして身体に現れてきます さらに、30代後半以降の女性には もうひとつ理由があります 女性の身体はもとも ホルモンバランスの変動が大きい 生理周期や年齢による変化で、 自律神経はただでさえ乱れやすい状態にあります そこに梅雨の気圧変化が重なると、 不調がより強く出やすくなるのです 「毎年この時期がしんどい」と感じているなら、 それはあなたの身体がキチンとサインを出している ということ だからこそ、梅雨が来る

ゆるっと。
4月27日


「どこ行っても変わらなかった」方ほど、最初に必要なのは準備期間なのです
初めて来られる方に、よくいただくご質問があります 「どのくらい通えば良くなりますか?」 この質問の奥には ・また変わらなかったらどうしよう ・だらだら通うだけだったらどうしよう そんな不安や、少し諦めに近い気持ちがあるかもしれません 実際に、今までいくつかの施術やケアを試してきた方ほど、そう感じていることが多いかもしれませんね ゆるっと。では これまでどんな施術を受けてきたのか どんな状態を目指しているのか をお聞きした上でご提案していますが ひとつの目安として 「まずは4〜6回ほど受けてみてください」 とお伝えしています 「そんなに必要?」 と思われるかもしれません でもこれは、回数を重ねるためではありません 身体が“変わるための準備”が必要だからです 長年続いている不調ほど 身体は無意識のうちに “その状態が当たり前”になっています その状態のまま施術を受けても 《その場では楽になる→でもまた戻る》 という繰り返しになりやすいのです ゆるっと。の施術は 一時的に楽にすることではなく “今の状態そのもの”を変えていく…本来の身体の状態に戻ってい

ゆるっと。
4月23日


頑張ってるのに、なぜか結果が出にくい時
受験期、定期的に身体を緩めていた子供 もう後半なんて 寝不足の上に 背中も肩もパンパンで 座りっぱなしで腰も痛い そんな状態でした (きっと皆さんそうだったと思います) 普段は 自分のケアはできた方がいい と考えているのでセルフケア推奨で 施術はほぼしませんが さすがに受験期は本番に体調崩さないよう 定期メンテは積極的に(^^) 身体が疲れ切っている時 眠いし、すぐ眠れるかもしれないけど その睡眠の質は高いとは言えない事が多い 肩も背中も痛い中 勉強に集中できているかと言えば 頻繁に身体の向きを変えたりして 高い集中力とは言い難い事が多々ある 寝不足・疲労感から免疫力も落ちて 風邪をひきやすい状態にもなりやすい なので、睡眠の質を上げるために 身体を緩めて短時間でもしっかり眠れる ようなサポートをしてきました これは受験期の子供に限った事ではなく あらゆる場面において 全力で取り組みたい、とか 成果結果を出したい、とか において 緩みというのは大切になります 身体を緩める事で 本来持つあなたのパフォーマンス力がUPし それを十二分に活かすことがで

ゆるっと。
4月16日


その首の不調、本当に首だけが原因でしょうか?
首の不調がなかなか改善しない と、感じていませんか? 長年、首の不調で悩まれていたお客様 首の凝りがひどくて 今まで肩やら首のマッサージを受けるも なかなか改善せず な、お悩みを抱えつつ 数年に一回のぎっくり腰で 偶然ゆるっと。を見つけてくださり 来てくださいました つまり いらした時は、ぎっくり腰が主訴でした カウンセリングで色々お話を お伺いしている中で 冒頭の首のお話がでたのです 身体に触れていくうちに 首よりも腰よりも、気になったのは下肢 でした 触れていくうちに 気になる下肢が緩み始めて… 終わった頃には 首が楽になっていた、というご感想を(^^) ぎっくり腰になったのも 下肢が影響している可能性もお伝えしつつ 下肢が緩み身体の使い方が変わる所まで 少し継続していただいた結果 長年の悩まれていた首が気にならなくなった とのこと 勿論、身体の使い方の癖が強く出ると 下肢も固くなり首に違和感が出るのですが 理由が分かった事で 楽になるならセルフケアを取り入れたい と、セルフをやりつつ酷くなる前に施術をうけ ご自身のメンテナンスをされています

ゆるっと。
4月13日


セミナーに登壇します《こんな方に来て欲しい》
頑張っているのに、なぜだか結果がでにくいな、と感じることはありませんか? もっとこうなれたらいいな と、心の底では思っているのに こんなものと諦めたふりをした時 自分と立ち位置が同じと思っていた人が ある日気づいたら なんか頭一つ抜けたように見えた時 なんか心がざわつく… 私ってこの程度? 小さな諦めを積み重ねた結果 小さな違和感を見ないふりを重ねた結果 知らず知らずの間に 自分のパフォーマンス力を 落としてしまっている可能性も、、、 自分自身に問うてみてほしい 「私のパフォーマンスはこの程度だろうか?」 例えば 肩こり腰痛等の不調痛みがある時 あなたの意識はそこに向けられている それ以上悪化しないように 無意識に身体を庇う動きになっている可能性 例えば 寝不足が当たり前 慢性疲労あるある 余計な一言にイラっとしやすい 無意識にストレスから身体が強張ってら可能性 これらの可能性は あなたが持つ本来のパフォーマンス力を落としているかもしれない これらの可能性が あなたの集中力・決断力、選択肢、視野を落としているかもしれない 《身体が緩む事で、パフォ

ゆるっと。
4月9日


“ 頑張らない “ は、“ 何もしない “ ではない
ある段階においては 頑張りすぎた過去に対して 痛いつらいがある今 長年の不調がある今 がある場合 そこには 頑張らないとやってこれなかった 休むことができなかった などの経緯がある だから 頑張らなくていい とにかく休む という事が必要な時期がある グラフでいうとマイナスの時期 緩んでいく事で その痛みや辛さは改善されていく それはグラフでいうと 少しずつでもゼロに近づいていく過程 ゼロ地点やプラスに向かう時期 もしくは、プラスに入った段階では 緩んだ状態である事、が肝になる その頃には、 頑張らないことは、何もしない事ではない という意味を 体感として分かるようになっているだろうし 緩んでいるということは 次に進む、何かをするための余白である ことを日々の体感として知っていける その余白は ⚫︎無駄な力を入れない ⚫︎スムーズな動きなために 必要なものであることを知っていくのです この余白の部分に関して お客様がご自身で 体感として感じてくださった事 ご感想としてくださった事で… そうそう!と聞きながら思いました(^^) 緩んでいく状態を知り(

ゆるっと。
4月6日


「占ってみて」受験生の一言から見えた意外な本音
受験生だった我が子 高校受験もそうだったけれど 大学受験も同様に10月に入っても エンジンが掛からないように見えていて 11月に入ったころ どうなるかタロットで占ってみて といわれた受験生の親🤣🤣 本当に占うの? 信じてなかったとしても よくない結果だったら微妙な気分にならない? この時期(11月)に と、一応聞きました 悪かったら、余計にやる気出るから 当たらなかった、と言ってやるから と、答えた我が子 3ヶ月先までしかみないケルト十字 ちょうどほぼ試験が終わってる時期 流石にですね すぐに占うことはできず数日精神統一が 必要でした笑笑 なかなか興味深いというか 厳しめのカードが展開されたのですが ①結構前の過去 恋人たち 正位置 ②少し前の過去 女教皇 正位置 この2点をみて、あー成程 となった訳です 十字を切っているところは 現在に至る経緯と意識がでるところ… モロにでてました オットに相談して、展開の内容を 何度も読み返せるように書き起こして 子供に渡しました それを読んだ子供は 今までやる気が起きなかった経緯を まさに①②の通りのこ

ゆるっと。
4月2日


あなたにとっての“快“に気づいていく【セルフケア付き施術体験会4月】
もし、いまより少しでも 気分よくご機嫌に日々過ごせるなら それを選択したいって思いませんか? いや、選ばないよ って方がいましたらブログ閉じてください(^^) なんとなくの不調や 慢性的だと諦めた痛みやこり それらって ほんの少しの我慢の積み重ねが 少しずつ その状態を当たり前にしてしまい 麻痺させてしまって これくらい大丈夫 これ普通だもの になってしまってる可能性も じゃあその逆の ほんの少しの心地よさの積み重ねが 少しずつ その状態を当たり前にしていって これくらい大丈夫、を良しとしない あなたになっていける そう思いませんか?(^^) もっと心地よさを求める あなたに許可をだしませんか? 【4月緩む施術体験会のご案内】 何故こんなにも緩むの大切さを言うのか どうして優しいタッチで身体が変わるのか セルフケアで体感して頂き 尚且つ緩む施術の体験をして頂ける機会✨ 緩むってこういう事か、を 身体でぜひ感じてみてください 🗓️日時 2026/04/28(火)10:00/13:30の二枠 📍場所 ゆるっと。ご予約の方にお知らせします 💰時間

ゆるっと。
3月30日


セミナーに登壇します《何故、緩むをキーワードに話すのか》
緩むと、聞いて どのような事をイメージしますか? 財布の紐が緩む 気が緩む 等の言葉からか ・だらしない ・怠けている そんな事をイメージする方も 少なくありません では 緊張が緩む と聞いてどんな事をイメージしますか? ・ほっとした感じ ・力が抜けた感じ 同じ緩むでもイメージは ガラリと変わりますよね? 人は 同じ姿勢・無理な姿勢の継続による緊張 過度なストレスによる緊張 環境・人間関係等による緊張 未来への不安からの緊張 など 意識できていても無意識だったとしても 日々、身体を緊張の中に置いて 生きている事が多い その結果 肩こり腰痛等の身体の不調 慢性疲労 眠りが浅い…等から 痛みを我慢しながらの生活 集中力・決断力の低下 視野・選択肢の低下 感情の不安定 などを、引き起こしている可能性 があります 私自身 子供の頃からの体調不良から 沢山の時間と意識を “痛み“ “不調感“ に向け 沢山のやりたかった事を “諦めて “ そこそこにブレーキを掛けながら過ごしてきました 緩むに出会って 痛みや不調感に向けていた時間や意識は 今現在、やりたかっ

ゆるっと。
3月26日


睡眠の質が悪いとか身体が強張っていたとかって…快を知って気付ける
人は 何となく寝不足であるとか 何となく疲れているとか はたまた 身体の調子がイマイチであるとか ぼんやりと感じてはいても それをはっきりと認識していない事が多い それを感じ認識できるのは 【そうでない状態になった時】 ではないでしょうか つまり人は 無自覚のうちに不調の積み重ねを日々しながら過ごしていて、ある日突然、大きな不調・リセットがかかり健康のありがたみをしみじみと感じることも… ぎっくり腰なんかもいい例ですね(^^) 人は 認識している不調があるにしても 無意識の不調感があるにしても そういう状態の時は 自分自身の行動に、やりたい事に対して これまた無意識のうちに制限をかける傾向がある 集中力は落ちるだろうし 視野が狭くなる事で選択肢が狭まるだろうし 対人に対しても影響するでしょう ゆるっと。で提供している施術は 痛くない優しいタッチで 身体を緩めていく、というもの 緊張から固くなった筋肉は 緩んでいく事で改善されていきますし 無意識の身体の強張りは 緩んでいく事で本来のあなたの能力を十分に活用していけるようになっていきます まずは、あ

ゆるっと。
3月19日
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