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どの世界線で生きたいのか?
肩こり腰痛つらい でも以前からこうなんだよね 背中ぱんぱんでキツイ でも仕事柄仕方ないんですよね 実はやりたい事ある でも身体の不調で諦めてる どれもよく聞くお話です どうにかしたいけど…なかなか、ね 残念ながらそれは 過去のあなたが選んできた今です 以前からの身体で それが嫌なら何故違う選択をしてみないの? 仕事柄仕方ない 何故その身体で働き続けることを選び続ける? 身体の不調でやりたい事できないなら まず不調改善を選ばないのは何故? 人は本気で変わりたいと思った時 過去の選択肢ではなく 新しい選択をしようとする もしかしたら 過去の変わらない現実に 諦めの気持ちが出てきて その状態を無意識によし としてしまったかもしれない でも今の選択肢が変わったら 未来のあなたは 変わっているかもしれない 以前からこうだったという あなたの身体が あの時から変わっていった 仕事柄仕方ないと思っていた あなたの身体が 以前よりパフォーマンスが上がった やりたい事を諦めていた あなたの身体が 楽になったから夢に挑戦できた そんな自分の未来を想像してみて そして

ゆるっと。
9月13日


何年も腰痛が続いている人へ
自分のことは、ずっと後回しにしてきた 仕事、家事、育児、人間関係 日々、目の前のことが忙しく流れていく ときに、タスクをこなすように日常を回さないと 何もかもが追いつかない、そんな毎日を送ってきた方も多いのではないでしょうか 腰が痛いな、重いな、とうっすら感じていても 自分のことは後回しにして、ここまで来たのかもしれませんね 何をしても繰り返してしまう腰痛 とりあえず目の前の痛みや重さを緩和するために とりあえず身近で施術やケア、治療を受けて とりあえず今の不調をどうにかしてきた でも結局、繰り返してしまう 何年経っても、変わらない そんな方がゆるっと。にはよくいらっしゃいます 腰痛の原因は、腰だけではないかもしれない 多くの方は、今目の前の「腰が痛い」に意識が向きがちです でも、腰が痛くなる前から 身体はずっとサインを出していました それは肩こりだったかもしれない 歩き方の変化だったかもしれない 腰の痛みは、これらが積み重なった結果かもしれないのです 慢性腰痛は「無理の積み重ね」が身体に定着したもの 慢性腰痛の場合、長年の「無理の積み重ね」から

ゆるっと。
9月7日


錦糸町のマルシェ、出店しました
今月は、初めてのマルシェに出店させていただきました 8/12(水)錦糸町で開催されたマルシェで 沢山のお店が出店されていてびっくり 施術系も多くのお店が出ており 予想通り痛くない優しい施術は認知が低いなー と思ってましたが マルシェ出ることを告知したら 受けてみたかったと予約してくださった方がいたり、差し入れ持ってきてくださったり、、と とっても嬉しかったです! ありがとうございます(^^) 昨年7-8年ぶりに出たマルシェの時に痛感した 界隈でした通じない認知の低さに、図々しくもショックを受けましたが 痛くない優しい施術の良さを知っていただくのにどうしたらいいか、を考えるいい機会だったので 今回は自分の中で、こうやろう!という意図を持って臨みました そういう意味ではとても意義深いものとなりました(まだまだ反省点はありますが) 個人的にとても楽しかったのが 受けてくださった方の中に、作業療法士の方がいたのですが… お話をお聞きする中で、受ける側ではなく基本やる側というのがわかってしまうという…言葉のチョイスや質問内容にそれが出てしまい、2人で笑って

ゆるっと。
8月28日


サインは悪だろうか?
あるお客様が 施術を受ける前に抱いていた ”緩める”は 痛みをなくす事、不調にならない事 だと思っていたが 今は 痛みと共存できるように 不調が出た時に元に戻れる事 対応できる事がケアなんだと思う とおっしゃっていた時に ある事を思い出した 元々ひどい貧血だった私は 妊娠出産を機に 顔にシミ肝斑が大量に出た 特に目の下のそれが酷く 職場の上司から寝不足だと思われ そんなに子育て大変なの? と聞かれた事がある これを機に消す治療を受けたが 殆どに効果が出なくて その時に初めて私は このシミ肝斑を消すのではなく そのままを受け入れようと決めた そして薬だけに頼らない、食事からも貧血改善に取り組む機会に恵まれ 少しずつシミ肝斑は変化していった シミ肝斑との共存を決めた時 これらは敵(悪)ではなく同士になった お陰で皆が忌み嫌う(笑)シミ肝斑は 私の場合、貧血やばいよー! のサインだった事に気づけた 痛みから逃げている時 痛みは私にとって悪でしかなかった 痛みと向き合うようなった時 痛みは私にとってサインになった 身体のことを学んでいく程に 痛みは結果で

ゆるっと。
8月13日


毎年何度もぎっくり腰になっていた方が、気がついたらならなくなっていた話
こんな方がいました ゆるっと。にきてくださってるお客様で 年に何度もぎっくり腰を繰り返していた… そんな方がいます 緩む施術を受ける前は 色々な所で治療を受けて改善しようとされていましたが、治療の帰り道にはまた、グキッとなり動けなくなる… こんな生活を何年にも及び体験されていました ※ぎっくり腰を繰り返している方、改善していきたいと思ってる方、よかったらこちらもお読みください → ぎっくり腰を何度も繰り返す人が-まだ知らない本当の原因 → ぎっくり腰を繰り返す本当の理由-腰だけの問題ではないかもしれない 緩める施術に出会って変わったこと ご紹介でいらしたこのお客様 藁をも掴む思いで試してみたそうです 「緩む」という言葉も感覚もよくわからないけれど何かが違う、というところからスタート 施術とセルフケアも続けていたら、ある時、あんなに繰り返していたぎっくり腰にならなくなっていた自分がいたのです 予想外の気づき ぎっくり腰が減っていくうちに、今度はぎっくり腰になりそうな気配が事前に分かるようになってきました 昔は突然くると思っていたぎっくり腰に、予兆が

ゆるっと。
8月10日


ぎっくり腰を繰り返している方へ、まず何から始めればいいのか
ここまで読んでくれたあなたへ ぎっくり腰に一度でもなったことのある方は共感してもらてると思うのだけど 一気に行動が制限されて、いつまた来るか怯えながら日々過ごしたりしませんか? そして痛みを感じなくなり恐怖がなくなると元の生活に戻ってしまう そしてまたある日突然やってくる まるでその日が初めてかのように… でも殆どのぎっくり腰は予兆があって突然来ないし、その予兆は感知することができるのです そのためには、筋肉カチカチが常態の今から抜ける必要があり、それには緩んでいく事が肝となるのです ※ぎっくり腰を繰り返している方、改善していきたいと思ってる方、よかったらこちらもお読みください → ぎっくり腰を何度も繰り返す人が-まだ知らない本当の原因 → ぎっくり腰を繰り返す本当の理由-腰だけの問題ではないかもしれない →毎年何度もぎっくり腰になっていた方が-気がついたらならなくなっていた話 体験会でできること まずは あなたの身体の状態を教えてください どのような症状があり いつからつらいのか 日常で困っている事 楽になるならどんな事がしたいのか、等 次に.

ゆるっと。
8月2日


ぎっくり腰を繰り返す本当の理由、腰だけの問題ではないかもしれない
痛みは結果、では原因はどこにあるのか 何年もぎっくり腰を繰り返している方、整体や鍼灸に通い続けているのに変わらない方、そしてその状況を諦め、そういうものだと思ってしまっている方 ぎっくり腰は突然起きるのではなく、その予兆は必ず身体に出ています そして今感じている痛みは、結果であって原因ではありません ではその原因はどこにあるのか…次でお伝えします ぎっくり腰を繰り返してきた方はこちらも読んでみてください。 https://www.yurutto-yuruyuru.com/post/ぎっくり腰を何度も繰り返す人が-まだ知らない本当の原因 ぎっくり腰が繰り返す理由は腰以外にもある ぎっくり腰になったとき、腰が痛いからと腰だけにアプローチしていませんか? 人間の身体は一枚皮で繋がっており、筋肉もそれぞれが連動して全体を作っています 背中や肩の緊張、脚のむくみ張り、さらには食いしばりや呼吸の浅さまでもが腰に影響を与えている可能性があります 腰だけにアプローチし続けても繰り返すのは、根本の原因に触れていないからかもしれません 緩めると何が起きるのか...

ゆるっと。
7月27日


週一でも持たなかった身体が、月一でも大丈夫になった理由
かつて週に一度、治療院に通っていた でも1週間持たない 施術を受けた翌日は楽になる でもまた数日後には戻ってしまう これを何年も繰り返してきた どこかでこの状態を諦めていた頃 ゆるっと。を見つけてくださったお客様がいます 最初は月2回からのスタートでしたが、 週一の時よりかは持つようになった、とおっしゃっていました それでも当初は半信半疑だったと思います 本当に変わるのだろうか、と このお客様、最初は「緩む」ということに、こんなイメージを持っていたそうです ・だらっとする ・力が抜けて、力が入らなくなる これは多くの方が持っているイメージかもしれません 「施術が優しすぎて効かないんじゃないか」 「ちゃんと押してもらわないと効果がないんじゃないか」 でも実際に通い続けていく中で、その認識が変わっていったそうです 緩むとは、だらけることではなく、身体が回復していくことだった、と(^^) 変化は、数字にも出てきました かつて週1回→月2回 → 今は月1回 身体の「持ち」が変わったんです なぜ持つようになったのか… 強い刺激で無理にアプローチすると、身体

ゆるっと。
7月20日


いつまで肩こり腰痛を甘んじて受け入れてますか《8月体験会》
自分を大切にしよう それ、本当にできてる? 多くの人って不思議と 《肩こり腰痛くらいで…》と その不調感を仕方ないね と思いながら 甘んじて受け入れていると思う そしてその積み重ねは 当たり前になっていって 不調と感じなくなる不感症を 作り上げていく 最後、どうにもならなくなった時 初めて自分の身体に意識が向くのだ まるで今まで気づかなかったかのように 巷でよく聞く “ 自分 “ を大切にしよう もしかして 貴女の身体は“ 自分 “ に 含まれない感じ? いつまで甘んじて 肩こり腰痛等の不調を 受け入れたままでいるんですか と問いたい ゆるっと。の 痛くない優しい施術は その《それくらい…》に甘んじさせません それくらい…に 甘んじさせないからこそ とりあえず辛いからマッサージを受けて でも結局元に戻る のループから抜け 今まで思っていた《それくらい》 が我慢できない身体になっていくもの これって 《それくらい》を我慢させない… 自分を大切にしている、ことになると思いませんか? ゆるっと。では、緩む施術を通して ・優しいタッチで身体が楽になる事.

ゆるっと。
7月16日


押したり揉んだりしない、痛くない優しい施術って本当に効くの?
みなさんのイメージする施術ってどういうものですか? うつ伏せに寝て、肩や腰をぐいぐい押すやつ? 首や腰をガキッとするやつ? 世の中にはいろんな施術があって、どれが合うかは人それぞれですよね それでも! わたしは、痛くない優しい施術をすすめたいと思っているし、受けてみて欲しいと心から思っています 長年、肩こり腰痛などで悩んでいるなら尚更 ゆるっと。の施術は、押したり揉んだりせず 本当に優しいタッチで身体に触れて、緩めていくというものです なんでこんなに優しいタッチなのかというと 頑張らなくていい 無理しなくていい 力を抜いていい を、身体に伝えたいから なかなか良くならない肩こりや腰痛って、無理してきた身体の結果だったりします この施術は「治す」というより あなたの身体が本来持っている機能を取り戻すお手伝いをするイメージ あなたの身体が良くなろうとする働きを、寄り添いサポートするものです どの施術が合うかは人それぞれ…と言ったけれど 自己回復力を育てていくということは 一時的に改善するだけではなく 今の積み重ねをアップデートしていけるってこと もし

ゆるっと。
7月13日


肩こりケアだけでは変わらなかった肩の痛み。原因は肩甲骨にありました。
「肩こりケアしてるんですが、、背泳ぎをすると肩が痛いんです」 と、訴えたお客様 今回ご紹介するのは、背泳ぎで肩が痛く、腕が回らなかった方の、1ヶ月の変化です ■ 普段のケアで変わらなかった理由 普段から定期的に施術を受けて、ご自身でもセルフケアをされていたのに ここ1ヶ月急に背泳ぎする時に腕が痛くて回らなくなりました、とおっしゃったお客様 普段のセルフケアを具体的にお聞きして どのような動きで痛みが出るのか どの動きなら痛みが出ないのか じっくりお聞きしたところ、今回の場合、原因は肩甲骨の動きの悪さにありました 背泳ぎは腕を大きく後ろへ回す動作が必要です そのとき肩甲骨がうまく動かないと、肩関節だけで無理をすることになります じわじわと負担が積み重なり、痛みとして現れてくる… 肩こりケアだけでは、そこには届かなかったのです また急に肩甲骨の動きが悪くなってしまったのにも、理由がありました 日々の身体の使い方もまたケア同様に大切なのです ■ 導入したこと 施術と並行して、肩甲骨にアプローチするセルフケアを新たにお伝えし、日常に取り入れていただきまし

ゆるっと。
7月6日


肩こりを変えたいなら、まず何から始めればいいのか
◆ここまで読んでくれたあなたへ 4本の肩こりに関するブログを書いてきましたが、ここまで読んでくださった方は、今の身体の状態を変えたいと思っている方かもしれませんね もしくは、肩こりにお悩みがあり本ブログに辿り着いた方かもしれません 押したり揉んだりしないで 優しいタッチで身体を緩めるという施術 初めて聞いた、聞いたことはあるけど試したことない…初めての事は不安も多いかもしれません 特に長きに渡りつらい経験をされてきた場合、本当に大丈夫だろうか?という疑念も当然あると思います だからこそ、まずは体験会で試してみてほしいのです 気がついたら変わっていった というように、体験会では劇的な事は起きないかもしれません でも、あなたの身体は、これまでとの違いをじんわりと感じ取るかもしれません この施術について詳しく知りたい方はこちらもどうぞ。→ https://www.yurutto-yuruyuru.com/post/肩こりジプシー、そろそろやめませんか?何度通っても結局元に戻る慢性肩こりの理由ってなんでしょう https://www.yurutto-yu

ゆるっと。
6月22日


肩こりで腕が上がらなくなった方が、気がついたら改善していた話
◆こんな方がいました こんな体験をされた方がいます 学生時代から肩こりに悩んでいた方が 働くようになり益々肩こりがひどくなっていきました 月一のマッサージ、整体、鍼灸と試してきましたが、なかなか改善しない日々が続きました そのうち重だるさはあるものの痛みがなくなった、と思ったら——代わりに腕が上がらなくなり、首も横を向けなくなるほど動きが悪くなっていきました この施術について詳しく知りたい方はこちらもどうぞ → https://www.yurutto-yuruyuru.com/post/肩こりジプシー、そろそろやめませんか?何度通っても結局元に戻る慢性肩こりの理由ってなんでしょう https://www.yurutto-yuruyuru.com/post/肩こりが何年も改善しない人がまだ知らない、身体の緊張と緩めることの関係 ◆緩める施術に出会って変わったこと もうこれ以上良くなるのは無理だろう、とりあえず仕事ができる身体を維持しないと—— そう思っていた時に出会ったのが、押したり揉んだりしない、痛くない優しい施術でした 最初は今までの施術とは

ゆるっと。
6月8日


肩こり・腰痛が楽になったその先にある身体が育っていく感覚
ゆるっと。では “身体を緩める“という施術をしています これは 不要な筋緊張を緩めていくことで 不要な筋緊張からの身体の不調… 例えば 肩こり腰痛などを改善していきます それをとっても優しいタッチで 身体に触れて緩めていくのです(^^) ただ闇雲に緩めている訳ではなく 身体全体のバランスを見ながら なるべく身体に負担が掛からないように 緩めていきます 多くの方は 身体の不調が改善することに意識が フォーカスされがちですが… 身体が改善されていく事“だけ“が あなたの望みでしょうか? きっとそうじゃないと思うのです “今は“ 改善したい楽になりたい でも “その後は“ やりたかったことに 意識も時間も使いたい そのためにいい状態の身体でありたい! ではないでしょうか? 【緩む】という感覚が分からなかった という方が 身体を緩めていくことでそれをわかるようになり、、わかってきた頃身体の不調が改善し始めていった 緩んでいって、初めて、今までが普通の状態じゃなかった事がわかった と、教えてくれました ほんのちょっとの不調の積み重ねが 今のあなたの状態をつ

ゆるっと。
5月21日


肩こりが何年も改善しない人がまだ知らない、身体の緊張と緩めることの関係
◆痛みは結果、では原因はどこにあるのか 何年も慢性肩こりに悩んでいる方、 定期的に治療しているのに変わらない方、 そしてその状況を諦め、そういうものだと思ってしまっている方 強い刺激の今の治療・ケアに、 疑問を持ったことはありますか? 施術の選択肢は本当にそれだけでしょうか 今感じている痛みや凝りは、 結果であり原因ではありません 結果にアプローチする施術では、 その時は効いたように感じても、結局元に戻って しまう経験ありませんか? ではその原因はどこにあるのか 次でお伝えします 肩こりジプシーを繰り返してきた方はこちらも読んでみてください ◆身体が緊張したまま戻れなくなる理由 あなたが感じているその肩こり 肩が痛いし凝っているから、そこを押したり揉んだりしてみるけれど、、 楽にならないのは、そこが原因とは限らないから たとえば、食いしばり 無意識に食いしばっていることで、ひどい肩こりになる可能性があります この場合、肩にアプローチしても改善しないのは想像にたやすいですよね 肩こりだけではなく、頭痛、首こり、眠りの質の低下などが起こって、慢性疲労

ゆるっと。
5月18日


自分が大切にされていると感じる瞬間――それを、自分自身にできていますか?
「自分の身体を大切にしましょう」 恐らくどこかで、何度も聞いたことあるフレーズではないでしょうか? わかっているけど、なかなかできない そんな方も多いのではないでしょうか、、 そもそも「身体を大切にする」って どういうことなのでしょう(^^) あなたにとってのそれは、どうすることですか? …急に聞かれても。。。 難しいかもしれませんね では、質問を変えてみます あなたが、自分が大切にされていると感じる瞬間はどんな時ですか? 答えは人によって違っていい 少しだけ時間をとって、考えてみてください では、最後の質問です その言動を、あなた自身があなたの身体にしてあげていますか? どれくらいの時間を、どれくらいの想いを 身体に向けられているでしょうか? わかっていても、難しい日もありますよね 家事のプロに頼むことがあるように 難しい時には人の手を借りることも、自分を大切にする方法のひとつ 大切に扱われる感覚を、時々でも自分に与えてみませんか? その積み重ねが、日々自分の身体を大切に扱うことへつながっていきます 難しく考えなくて大丈夫 まず身体が「あ、楽だ

ゆるっと。
5月12日


セミナー&交流会終わりました
少し前になりますが 2026/04/22に初めてのセミナー登壇を させていただきました 過去にセルフケア講座や数秘講座をしたことがありますが、それらとはちょっと違う趣の内容で、本番前からかなり緊張していたのを覚えています 昨年からロープレ実践講座を受けていて その流れからのセミナー登壇だったのですが ロープレ講座を続けていて見えたのは 【伝えたい】という想い こんなにも、緩めるということ、緩んでいくことを人に伝えたい想いがあったのか、と自分でもびっくりしました 原稿作ってみては却下、却下、却下 30分という時間の中で 伝えたい事がありすぎて収まらず(^◇^;) でもこの時間が自分の伝えたい事の核を 知っていくのにいい機会となりました また途中で うまく伝えないと、となってる自分がいて 登壇を楽しめなくなった時期もあり 何のための登壇なのかを、何度も振り返り この言葉を何度も見直してました笑笑 そして告知をしてからは きてくださる方はいるだろうか?と ドキドキの毎日でしたが 沢山の方がお申し込みをくださり 当日を想像して違うドキドキで過ごしたのを覚

ゆるっと。
5月8日


【セルフケア付き施術体験会5月】梅雨前に始める浮腫みにくい、だるくならない身体づくり
毎年梅雨になると なんとなく重だるい…身体が重い… そんな経験はありませんか? それ、気のせいでも 年齢だけのせいでもなく きちんと理由があります(^^) 梅雨の時期は、気圧が低い日が続きます 気圧が低いと 身体は水分を溜め込みやすい状態になり、 更に湿度が高いと、汗が蒸発しにくくなります つまり水分を溜め込みやすく、外に出しにくい… そういう季節 そして、気圧の変化は 自律神経にも影響を与えます 気圧の変化を感じ取ると、その情報が脳に伝わり、 自律神経のバランスが乱れやすくなります 自律神経が乱れると、血液の流れが滞り、 むくみ・冷え・だるさとして身体に現れてきます さらに、30代後半以降の女性には もうひとつ理由があります 女性の身体はもとも ホルモンバランスの変動が大きい 生理周期や年齢による変化で、 自律神経はただでさえ乱れやすい状態にあります そこに梅雨の気圧変化が重なると、 不調がより強く出やすくなるのです 「毎年この時期がしんどい」と感じているなら、 それはあなたの身体がキチンとサインを出している ということ だからこそ、梅雨が来る

ゆるっと。
4月27日


「どこ行っても変わらなかった」方ほど、最初に必要なのは準備期間なのです
初めて来られる方に、よくいただくご質問があります 「どのくらい通えば良くなりますか?」 この質問の奥には ・また変わらなかったらどうしよう ・だらだら通うだけだったらどうしよう そんな不安や、少し諦めに近い気持ちがあるかもしれません 実際に、今までいくつかの施術やケアを試してきた方ほど、そう感じていることが多いかもしれませんね ゆるっと。では これまでどんな施術を受けてきたのか どんな状態を目指しているのか をお聞きした上でご提案していますが ひとつの目安として 「まずは4〜6回ほど受けてみてください」 とお伝えしています 「そんなに必要?」 と思われるかもしれません でもこれは、回数を重ねるためではありません 身体が“変わるための準備”が必要だからです 長年続いている不調ほど 身体は無意識のうちに “その状態が当たり前”になっています その状態のまま施術を受けても 《その場では楽になる→でもまた戻る》 という繰り返しになりやすいのです ゆるっと。の施術は 一時的に楽にすることではなく “今の状態そのもの”を変えていく…本来の身体の状態に戻ってい

ゆるっと。
4月23日


頑張ってるのに、なぜか結果が出にくい時
受験期、定期的に身体を緩めていた子供 もう後半なんて 寝不足の上に 背中も肩もパンパンで 座りっぱなしで腰も痛い そんな状態でした (きっと皆さんそうだったと思います) 普段は 自分のケアはできた方がいい と考えているのでセルフケア推奨で 施術はほぼしませんが さすがに受験期は本番に体調崩さないよう 定期メンテは積極的に(^^) 身体が疲れ切っている時 眠いし、すぐ眠れるかもしれないけど その睡眠の質は高いとは言えない事が多い 肩も背中も痛い中 勉強に集中できているかと言えば 頻繁に身体の向きを変えたりして 高い集中力とは言い難い事が多々ある 寝不足・疲労感から免疫力も落ちて 風邪をひきやすい状態にもなりやすい なので、睡眠の質を上げるために 身体を緩めて短時間でもしっかり眠れる ようなサポートをしてきました これは受験期の子供に限った事ではなく あらゆる場面において 全力で取り組みたい、とか 成果結果を出したい、とか において 緩みというのは大切になります 身体を緩める事で 本来持つあなたのパフォーマンス力がUPし それを十二分に活かすことがで

ゆるっと。
4月16日
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