top of page

週一でも持たなかった身体が、月一でも大丈夫になった理由

  • 執筆者の写真: ゆるっと。
    ゆるっと。
  • 6 日前
  • 読了時間: 3分

更新日:5 日前

かつて週に一度、治療院に通っていた

でも1週間持たない


施術を受けた翌日は楽になる

でもまた数日後には戻ってしまう

これを何年も繰り返してきた


どこかでこの状態を諦めていた頃

ゆるっと。を見つけてくださったお客様がいます



最初は月2回からのスタートでしたが、

週一の時よりかは持つようになった、とおっしゃっていました


それでも当初は半信半疑だったと思います

本当に変わるのだろうか、と


このお客様、最初は「緩む」ということに、こんなイメージを持っていたそうです


・だらっとする

・力が抜けて、力が入らなくなる


これは多くの方が持っているイメージかもしれません


「施術が優しすぎて効かないんじゃないか」

「ちゃんと押してもらわないと効果がないんじゃないか」


でも実際に通い続けていく中で、その認識が変わっていったそうです


緩むとは、だらけることではなく、身体が回復していくことだった、と(^^)


緩むとは、だらけるではなく、身体の機能が回復していくこと

変化は、数字にも出てきました


かつて週1回→月2回 → 今は月1回


身体の「持ち」が変わったんです


なぜ持つようになったのか…


強い刺激で無理にアプローチすると、身体は防御反応を起こします

一時的に圧が抜けて楽になった感じがしますが、自己防衛で筋肉が余計に緊張して、結局また固くなる…だから、一時的には楽になっても、また戻ってしまう



ゆるっと。では、身体が「安心」と感じられる刺激で働きかけます

防御反応を起こさせず、身体本来の回復力が静かに戻ってくるのを、引き出していくのです


それが少しずつ積み重なって、ベースラインが上がっていくのです



週一通っても1週間しか持たなかったのが、今は月に一度の施術で生活が成り立っています


これは「慣れた」のではなく、身体のベースそのものが変わってきた、ということ


ゾンビのようだったという過去、今は趣味を楽しめている

そして、もうひとつ変わったことがあります


以前は、休日はゾンビのような日々だったとおっしゃっていましたが


今は諦めていた旅行が出来るようになり

多少不調になっても、セルフケアで持たせられるようになった


今も不調がゼロになったわけではない…

でも、同じ不調でも以前とは違う


身体のベースが変わった

不調のステージが変わった


以前の不調は、どん底感があったけれど、

今の不調は、日常生活や趣味が出来る中でのものに感じている、とのこと。。


この変化の違いが、生活の質を変えていく

お客様の話を聞きながら、改めて感じました



「不調をなくす」ことが目標ではなく、

「不調に振り回されない身体をつくる」こと

「不調を事前に感知できる身体をつくる」こと


ゆるっと。が

まずは目指していることの一つのは、そこです


かつてのこの方のように

どこかに通っているのに繰り返している

辛さからやりたい事を諦めている

そんな状況にいる方がいたら…試してほしい施術です



ここまで読んでみて、本気で取り組んでみたいと思われた方、是非一度しっかり受けてみて変化を感じてみてください→身体への施術



いきなり施術は、ハードルが高いかもと思われた方→8月体験会こちら




コメント


  • フェイスブック
  • Instagram

© 2023 サイト名 Wix.com を使って作成されました

bottom of page