top of page
検索


腰痛が何年も続く本当の理由
一時的な腰痛と、慢性腰痛はまったく別もの 一時的な腰痛と慢性的腰痛は、少し分けて考えた方がいいかもしれません 一時的な腰痛は、腰に一時的な負担がかかって起きるので、腰にアプローチすれば改善することが多いです なのでこういう方は、1〜2回施術を受けると改善します でも慢性腰痛は少し違います ※こちらの記事も読んでみてください 何年も腰痛が続いている人へ 身体は全部つながっている 慢性腰痛の場合、腰に問題があるだけではなく、腰に負担が「流れ着いている」状態かもしれません 例えば: ・食いしばり→肩こり→背中が硬くなる→腰痛 ・パソコン作業での腕のねじれ→肩こり→背中→腰痛 ・歩くことが多い→脚の捻れ、硬さ→お尻→腰痛 どれも腰が終着点になることも… さらに、複合的に重なっていることが多い 実際には、一つが原因ではなく いくつも重なっていることがほとんどです だからゆるっと。では、局所のクイックケアはせずに、全身にアプローチして身体のバランスを見ていきます これはお勧めするセルフケアも同じことが言えます だから腰だけ変えても、また戻る...

ゆるっと。
9月27日


何年も腰痛が続いている人へ
自分のことは、ずっと後回しにしてきた 仕事、家事、育児、人間関係 日々、目の前のことが忙しく流れていく ときに、タスクをこなすように日常を回さないと 何もかもが追いつかない、そんな毎日を送ってきた方も多いのではないでしょうか 腰が痛いな、重いな、とうっすら感じていても 自分のことは後回しにして、ここまで来たのかもしれませんね 何をしても繰り返してしまう腰痛 とりあえず目の前の痛みや重さを緩和するために とりあえず身近で施術やケア、治療を受けて とりあえず今の不調をどうにかしてきた でも結局、繰り返してしまう 何年経っても、変わらない そんな方がゆるっと。にはよくいらっしゃいます 腰痛の原因は、腰だけではないかもしれない 多くの方は、今目の前の「腰が痛い」に意識が向きがちです でも、腰が痛くなる前から 身体はずっとサインを出していました それは肩こりだったかもしれない 歩き方の変化だったかもしれない 腰の痛みは、これらが積み重なった結果かもしれないのです 慢性腰痛は「無理の積み重ね」が身体に定着したもの 慢性腰痛の場合、長年の「無理の積み重ね」から

ゆるっと。
9月7日


前⭐︎なぜ優しいタッチなのか、なぜ優しいタッチがいいのか
肩こり腰痛等つらい時 あなたはどうしていますか? ご家族に肩や腰を揉んでもらったり 街の専門店でプロに手を借りて あーそこそこ!もう少し強く! ぐいぃーって押してもらって “あー気持ちいい“ ズレてますね、と言われて バキっボキっとされたり… そんな経験されてきた多いのでは? 今は沢山のアプローチがあり 選択肢が増えたけれど それでも、強揉みやバキッとを好む方が 多いように感じます 共通しておっしゃるのが 『やった感があるから』 ちなみに 『やった感があるから』 って誰の感覚ですか? あなたですか?身体ですか? 肩こり腰痛等が当たり前にある時 脳の恒常性として そのつらい状態が安心状態と認識します 本来、脳は健康な状態に戻ろうとする でも不調が長きにわたると、脳で書き換えが起きるのです ↓ このつらい状態が正常であり ラクにしようとすると、バグが発生したと 勘違いし、いつものつらい状態に戻そうとする そして脳は身体の心地よさよりも 命の維持を最優先します あなたの不調からの痛みは 脳にとっては攻撃 身体を守るために防御反応として 固くなります 痛

ゆるっと。
9月3日


毎年何度もぎっくり腰になっていた方が、気がついたらならなくなっていた話
こんな方がいました ゆるっと。にきてくださってるお客様で 年に何度もぎっくり腰を繰り返していた… そんな方がいます 緩む施術を受ける前は 色々な所で治療を受けて改善しようとされていましたが、治療の帰り道にはまた、グキッとなり動けなくなる… こんな生活を何年にも及び体験されていました ※ぎっくり腰を繰り返している方、改善していきたいと思ってる方、よかったらこちらもお読みください → ぎっくり腰を何度も繰り返す人が-まだ知らない本当の原因 → ぎっくり腰を繰り返す本当の理由-腰だけの問題ではないかもしれない 緩める施術に出会って変わったこと ご紹介でいらしたこのお客様 藁をも掴む思いで試してみたそうです 「緩む」という言葉も感覚もよくわからないけれど何かが違う、というところからスタート 施術とセルフケアも続けていたら、ある時、あんなに繰り返していたぎっくり腰にならなくなっていた自分がいたのです 予想外の気づき ぎっくり腰が減っていくうちに、今度はぎっくり腰になりそうな気配が事前に分かるようになってきました 昔は突然くると思っていたぎっくり腰に、予兆が

ゆるっと。
8月10日


ぎっくり腰を繰り返している方へ、まず何から始めればいいのか
ここまで読んでくれたあなたへ ぎっくり腰に一度でもなったことのある方は共感してもらてると思うのだけど 一気に行動が制限されて、いつまた来るか怯えながら日々過ごしたりしませんか? そして痛みを感じなくなり恐怖がなくなると元の生活に戻ってしまう そしてまたある日突然やってくる まるでその日が初めてかのように… でも殆どのぎっくり腰は予兆があって突然来ないし、その予兆は感知することができるのです そのためには、筋肉カチカチが常態の今から抜ける必要があり、それには緩んでいく事が肝となるのです ※ぎっくり腰を繰り返している方、改善していきたいと思ってる方、よかったらこちらもお読みください → ぎっくり腰を何度も繰り返す人が-まだ知らない本当の原因 → ぎっくり腰を繰り返す本当の理由-腰だけの問題ではないかもしれない →毎年何度もぎっくり腰になっていた方が-気がついたらならなくなっていた話 体験会でできること まずは あなたの身体の状態を教えてください どのような症状があり いつからつらいのか 日常で困っている事 楽になるならどんな事がしたいのか、等 次に.

ゆるっと。
8月2日


肩こりを変えたいなら、まず何から始めればいいのか
◆ここまで読んでくれたあなたへ 4本の肩こりに関するブログを書いてきましたが、ここまで読んでくださった方は、今の身体の状態を変えたいと思っている方かもしれませんね もしくは、肩こりにお悩みがあり本ブログに辿り着いた方かもしれません 押したり揉んだりしないで 優しいタッチで身体を緩めるという施術 初めて聞いた、聞いたことはあるけど試したことない…初めての事は不安も多いかもしれません 特に長きに渡りつらい経験をされてきた場合、本当に大丈夫だろうか?という疑念も当然あると思います だからこそ、まずは体験会で試してみてほしいのです 気がついたら変わっていった というように、体験会では劇的な事は起きないかもしれません でも、あなたの身体は、これまでとの違いをじんわりと感じ取るかもしれません この施術について詳しく知りたい方はこちらもどうぞ。→ https://www.yurutto-yuruyuru.com/post/肩こりジプシー、そろそろやめませんか?何度通っても結局元に戻る慢性肩こりの理由ってなんでしょう https://www.yurutto-yu

ゆるっと。
6月22日


肩こりで腕が上がらなくなった方が、気がついたら改善していた話
◆こんな方がいました こんな体験をされた方がいます 学生時代から肩こりに悩んでいた方が 働くようになり益々肩こりがひどくなっていきました 月一のマッサージ、整体、鍼灸と試してきましたが、なかなか改善しない日々が続きました そのうち重だるさはあるものの痛みがなくなった、と思ったら——代わりに腕が上がらなくなり、首も横を向けなくなるほど動きが悪くなっていきました この施術について詳しく知りたい方はこちらもどうぞ → https://www.yurutto-yuruyuru.com/post/肩こりジプシー、そろそろやめませんか?何度通っても結局元に戻る慢性肩こりの理由ってなんでしょう https://www.yurutto-yuruyuru.com/post/肩こりが何年も改善しない人がまだ知らない、身体の緊張と緩めることの関係 ◆緩める施術に出会って変わったこと もうこれ以上良くなるのは無理だろう、とりあえず仕事ができる身体を維持しないと—— そう思っていた時に出会ったのが、押したり揉んだりしない、痛くない優しい施術でした 最初は今までの施術とは

ゆるっと。
6月8日


セミナー&交流会終わりました
少し前になりますが 2026/04/22に初めてのセミナー登壇を させていただきました 過去にセルフケア講座や数秘講座をしたことがありますが、それらとはちょっと違う趣の内容で、本番前からかなり緊張していたのを覚えています 昨年からロープレ実践講座を受けていて その流れからのセミナー登壇だったのですが ロープレ講座を続けていて見えたのは 【伝えたい】という想い こんなにも、緩めるということ、緩んでいくことを人に伝えたい想いがあったのか、と自分でもびっくりしました 原稿作ってみては却下、却下、却下 30分という時間の中で 伝えたい事がありすぎて収まらず(^◇^;) でもこの時間が自分の伝えたい事の核を 知っていくのにいい機会となりました また途中で うまく伝えないと、となってる自分がいて 登壇を楽しめなくなった時期もあり 何のための登壇なのかを、何度も振り返り この言葉を何度も見直してました笑笑 そして告知をしてからは きてくださる方はいるだろうか?と ドキドキの毎日でしたが 沢山の方がお申し込みをくださり 当日を想像して違うドキドキで過ごしたのを覚

ゆるっと。
5月8日


肩こりジプシー、そろそろやめませんか?何度通っても結局元に戻る慢性肩こりの理由ってなんでしょう
◆気がついたら慢性肩こりになっていた 爽快に目が覚めた最後の朝はいつだろう なんか肩が重いな、痛いな—— その程度だったのに、気がついたら慢性的な肩こりになっていて…仕事をするにも、育児をするにも、家事をすることさえ大変になっていて… そんな経験、ありませんか? ◆どこに行っても結局元に戻る理由 あそこに行って治療してみたり いいと噂を聞けば試してみて、、 行った直後は楽になった気がするけど、 結局次の日には同じ状態 でも放置しておくと頭痛も起きるから、 結局いつもの所に通う日々 気がつけば月一が二回、三回と増えていき、 今は毎週のように通っている なぜ繰り返すのか それは「痛み」は結果でしかないからです 肩が痛い、凝っている—— それは身体が発しているサインであって、 本当の原因ではありません 原因は、身体が緊張したまま戻れない状態 そのものです 痛みを取るアプローチは、 結果に対処しています だからその時は楽になる でも緊張したまま戻れない状態が 変わっていないから、また同じ結果が起きる これがループの正体です ◆緩めるという選択肢があった

ゆるっと。
5月5日


GW前に読んでほしい|タロットで3ヶ月先の自分を確認してみませんか
ゆるっと。では、身体への施術と合わせて、 心の状態を整えるサポートとしてタロットを取り入れています 今回はGW限定で、タロットを無料で体験できる企画をご用意しました 4月、いかがでしたか? 新しい環境、新しい人間関係、新しいリズム 慣れない中でも、なんとか動き続けてきた方も多いのではないでしょうか 4月のはじめに目標を立てた方もいると思います 1ヶ月経った今、この方向性で合っているか、流れに問題はないか、確認できていますか? 修正が必要なら、早いほどいい GW前のこのタイミングに、一度立ち止まってみませんか 頑張っているときほど、前だけを見て走りがちです 少し先を見渡すことで、今やるべきことが整理されることがあります この先に進んでいくために、今向き合っておくべきことを知っておく、、それだけで、GW明けの動き方が変わってきます ゆるっと。のケルト十字タロットは、 3ヶ月先の展開を読み、今の自分に必要なことと向き合うためのツールです 答えを出すのではなく、視点を増やすイメージで考えてみてください 【GW限定・タロット無料セッションのご案内】...

ゆるっと。
4月29日


【セルフケア付き施術体験会5月】梅雨前に始める浮腫みにくい、だるくならない身体づくり
毎年梅雨になると なんとなく重だるい…身体が重い… そんな経験はありませんか? それ、気のせいでも 年齢だけのせいでもなく きちんと理由があります(^^) 梅雨の時期は、気圧が低い日が続きます 気圧が低いと 身体は水分を溜め込みやすい状態になり、 更に湿度が高いと、汗が蒸発しにくくなります つまり水分を溜め込みやすく、外に出しにくい… そういう季節 そして、気圧の変化は 自律神経にも影響を与えます 気圧の変化を感じ取ると、その情報が脳に伝わり、 自律神経のバランスが乱れやすくなります 自律神経が乱れると、血液の流れが滞り、 むくみ・冷え・だるさとして身体に現れてきます さらに、30代後半以降の女性には もうひとつ理由があります 女性の身体はもとも ホルモンバランスの変動が大きい 生理周期や年齢による変化で、 自律神経はただでさえ乱れやすい状態にあります そこに梅雨の気圧変化が重なると、 不調がより強く出やすくなるのです 「毎年この時期がしんどい」と感じているなら、 それはあなたの身体がキチンとサインを出している ということ だからこそ、梅雨が来る

ゆるっと。
4月27日


「どこ行っても変わらなかった」方ほど、最初に必要なのは準備期間なのです
初めて来られる方に、よくいただくご質問があります 「どのくらい通えば良くなりますか?」 この質問の奥には ・また変わらなかったらどうしよう ・だらだら通うだけだったらどうしよう そんな不安や、少し諦めに近い気持ちがあるかもしれません 実際に、今までいくつかの施術やケアを試してきた方ほど、そう感じていることが多いかもしれませんね ゆるっと。では これまでどんな施術を受けてきたのか どんな状態を目指しているのか をお聞きした上でご提案していますが ひとつの目安として 「まずは4〜6回ほど受けてみてください」 とお伝えしています 「そんなに必要?」 と思われるかもしれません でもこれは、回数を重ねるためではありません 身体が“変わるための準備”が必要だからです 長年続いている不調ほど 身体は無意識のうちに “その状態が当たり前”になっています その状態のまま施術を受けても 《その場では楽になる→でもまた戻る》 という繰り返しになりやすいのです ゆるっと。の施術は 一時的に楽にすることではなく “今の状態そのもの”を変えていく…本来の身体の状態に戻ってい

ゆるっと。
4月23日


あなたのものと、わたしのもの
数秘1が【わたし】の世界観なら 数秘2は【わたしとあなた】の世界観 人との関係性がうまれてくる 人は時々 ジャイアンになる お前のものは俺のもの 俺のものも俺のもの あの人の悲しみや怒りを 自分のものとして受け取り あの人の問題を 自分の問題として抱える 他者の感情、問題が 気づけば自分のものになっている これ、数秘2という数字が持つ キーワード【受容】と関係してくる そして2は バランスが大切になってくる あなたの心地よさと わたしの心地よさのバランス そばにいてほしい 離れてほしくない そんな気持ちが 境界を曖昧にさせることもある 優しさゆえに、他者を優先してしまう でも、その優しさは 本当に優しさだろうか 境界を引くことが どこか「拒絶」に感じられるのかもしれない 引いてもいいのだろうか 嫌われないだろうか そうやって 曖昧なまま、にしておく 近しい人になるほど その曖昧さは育ちやすい 共有感を求めて 境界が曖昧になっていく あの人の感情はあの人のもの 私の感情は私のもの 頭ではわかっている でも あなたが境界を引けないとき それはなぜだろ

ゆるっと。
4月19日


頑張ってるのに、なぜか結果が出にくい時
受験期、定期的に身体を緩めていた子供 もう後半なんて 寝不足の上に 背中も肩もパンパンで 座りっぱなしで腰も痛い そんな状態でした (きっと皆さんそうだったと思います) 普段は 自分のケアはできた方がいい と考えているのでセルフケア推奨で 施術はほぼしませんが さすがに受験期は本番に体調崩さないよう 定期メンテは積極的に(^^) 身体が疲れ切っている時 眠いし、すぐ眠れるかもしれないけど その睡眠の質は高いとは言えない事が多い 肩も背中も痛い中 勉強に集中できているかと言えば 頻繁に身体の向きを変えたりして 高い集中力とは言い難い事が多々ある 寝不足・疲労感から免疫力も落ちて 風邪をひきやすい状態にもなりやすい なので、睡眠の質を上げるために 身体を緩めて短時間でもしっかり眠れる ようなサポートをしてきました これは受験期の子供に限った事ではなく あらゆる場面において 全力で取り組みたい、とか 成果結果を出したい、とか において 緩みというのは大切になります 身体を緩める事で 本来持つあなたのパフォーマンス力がUPし それを十二分に活かすことがで

ゆるっと。
4月16日


その首の不調、本当に首だけが原因でしょうか?
首の不調がなかなか改善しない と、感じていませんか? 長年、首の不調で悩まれていたお客様 首の凝りがひどくて 今まで肩やら首のマッサージを受けるも なかなか改善せず な、お悩みを抱えつつ 数年に一回のぎっくり腰で 偶然ゆるっと。を見つけてくださり 来てくださいました つまり いらした時は、ぎっくり腰が主訴でした カウンセリングで色々お話を お伺いしている中で 冒頭の首のお話がでたのです 身体に触れていくうちに 首よりも腰よりも、気になったのは下肢 でした 触れていくうちに 気になる下肢が緩み始めて… 終わった頃には 首が楽になっていた、というご感想を(^^) ぎっくり腰になったのも 下肢が影響している可能性もお伝えしつつ 下肢が緩み身体の使い方が変わる所まで 少し継続していただいた結果 長年の悩まれていた首が気にならなくなった とのこと 勿論、身体の使い方の癖が強く出ると 下肢も固くなり首に違和感が出るのですが 理由が分かった事で 楽になるならセルフケアを取り入れたい と、セルフをやりつつ酷くなる前に施術をうけ ご自身のメンテナンスをされています

ゆるっと。
4月13日


セミナーに登壇します《こんな方に来て欲しい》
頑張っているのに、なぜだか結果がでにくいな、と感じることはありませんか? もっとこうなれたらいいな と、心の底では思っているのに こんなものと諦めたふりをした時 自分と立ち位置が同じと思っていた人が ある日気づいたら なんか頭一つ抜けたように見えた時 なんか心がざわつく… 私ってこの程度? 小さな諦めを積み重ねた結果 小さな違和感を見ないふりを重ねた結果 知らず知らずの間に 自分のパフォーマンス力を 落としてしまっている可能性も、、、 自分自身に問うてみてほしい 「私のパフォーマンスはこの程度だろうか?」 例えば 肩こり腰痛等の不調痛みがある時 あなたの意識はそこに向けられている それ以上悪化しないように 無意識に身体を庇う動きになっている可能性 例えば 寝不足が当たり前 慢性疲労あるある 余計な一言にイラっとしやすい 無意識にストレスから身体が強張ってら可能性 これらの可能性は あなたが持つ本来のパフォーマンス力を落としているかもしれない これらの可能性が あなたの集中力・決断力、選択肢、視野を落としているかもしれない 《身体が緩む事で、パフォ

ゆるっと。
4月9日


“ 頑張らない “ は、“ 何もしない “ ではない
ある段階においては 頑張りすぎた過去に対して 痛いつらいがある今 長年の不調がある今 がある場合 そこには 頑張らないとやってこれなかった 休むことができなかった などの経緯がある だから 頑張らなくていい とにかく休む という事が必要な時期がある グラフでいうとマイナスの時期 緩んでいく事で その痛みや辛さは改善されていく それはグラフでいうと 少しずつでもゼロに近づいていく過程 ゼロ地点やプラスに向かう時期 もしくは、プラスに入った段階では 緩んだ状態である事、が肝になる その頃には、 頑張らないことは、何もしない事ではない という意味を 体感として分かるようになっているだろうし 緩んでいるということは 次に進む、何かをするための余白である ことを日々の体感として知っていける その余白は ⚫︎無駄な力を入れない ⚫︎スムーズな動きなために 必要なものであることを知っていくのです この余白の部分に関して お客様がご自身で 体感として感じてくださった事 ご感想としてくださった事で… そうそう!と聞きながら思いました(^^) 緩んでいく状態を知り(

ゆるっと。
4月6日


「占ってみて」受験生の一言から見えた意外な本音
受験生だった我が子 高校受験もそうだったけれど 大学受験も同様に10月に入っても エンジンが掛からないように見えていて 11月に入ったころ どうなるかタロットで占ってみて といわれた受験生の親🤣🤣 本当に占うの? 信じてなかったとしても よくない結果だったら微妙な気分にならない? この時期(11月)に と、一応聞きました 悪かったら、余計にやる気出るから 当たらなかった、と言ってやるから と、答えた我が子 3ヶ月先までしかみないケルト十字 ちょうどほぼ試験が終わってる時期 流石にですね すぐに占うことはできず数日精神統一が 必要でした笑笑 なかなか興味深いというか 厳しめのカードが展開されたのですが ①結構前の過去 恋人たち 正位置 ②少し前の過去 女教皇 正位置 この2点をみて、あー成程 となった訳です 十字を切っているところは 現在に至る経緯と意識がでるところ… モロにでてました オットに相談して、展開の内容を 何度も読み返せるように書き起こして 子供に渡しました それを読んだ子供は 今までやる気が起きなかった経緯を まさに①②の通りのこ

ゆるっと。
4月2日


あなたにとっての“快“に気づいていく【セルフケア付き施術体験会4月】
もし、いまより少しでも 気分よくご機嫌に日々過ごせるなら それを選択したいって思いませんか? いや、選ばないよ って方がいましたらブログ閉じてください(^^) なんとなくの不調や 慢性的だと諦めた痛みやこり それらって ほんの少しの我慢の積み重ねが 少しずつ その状態を当たり前にしてしまい 麻痺させてしまって これくらい大丈夫 これ普通だもの になってしまってる可能性も じゃあその逆の ほんの少しの心地よさの積み重ねが 少しずつ その状態を当たり前にしていって これくらい大丈夫、を良しとしない あなたになっていける そう思いませんか?(^^) もっと心地よさを求める あなたに許可をだしませんか? 【4月緩む施術体験会のご案内】 何故こんなにも緩むの大切さを言うのか どうして優しいタッチで身体が変わるのか セルフケアで体感して頂き 尚且つ緩む施術の体験をして頂ける機会✨ 緩むってこういう事か、を 身体でぜひ感じてみてください 🗓️日時 2026/04/28(火)10:00/13:30の二枠 📍場所 ゆるっと。ご予約の方にお知らせします 💰時間

ゆるっと。
3月30日


セミナーに登壇します《何故、緩むをキーワードに話すのか》
緩むと、聞いて どのような事をイメージしますか? 財布の紐が緩む 気が緩む 等の言葉からか ・だらしない ・怠けている そんな事をイメージする方も 少なくありません では 緊張が緩む と聞いてどんな事をイメージしますか? ・ほっとした感じ ・力が抜けた感じ 同じ緩むでもイメージは ガラリと変わりますよね? 人は 同じ姿勢・無理な姿勢の継続による緊張 過度なストレスによる緊張 環境・人間関係等による緊張 未来への不安からの緊張 など 意識できていても無意識だったとしても 日々、身体を緊張の中に置いて 生きている事が多い その結果 肩こり腰痛等の身体の不調 慢性疲労 眠りが浅い…等から 痛みを我慢しながらの生活 集中力・決断力の低下 視野・選択肢の低下 感情の不安定 などを、引き起こしている可能性 があります 私自身 子供の頃からの体調不良から 沢山の時間と意識を “痛み“ “不調感“ に向け 沢山のやりたかった事を “諦めて “ そこそこにブレーキを掛けながら過ごしてきました 緩むに出会って 痛みや不調感に向けていた時間や意識は 今現在、やりたかっ

ゆるっと。
3月26日
bottom of page
