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“ 頑張らない “ は、“ 何もしない “ ではない
ある段階においては 頑張りすぎた過去に対して 痛いつらいがある今 長年の不調がある今 がある場合 そこには 頑張らないとやってこれなかった 休むことができなかった などの経緯がある だから 頑張らなくていい とにかく休む という事が必要な時期がある グラフでいうとマイナスの時期 緩んでいく事で その痛みや辛さは改善されていく それはグラフでいうと 少しずつでもゼロに近づいていく過程 ゼロ地点やプラスに向かう時期 もしくは、プラスに入った段階では 緩んだ状態である事、が肝になる その頃には、 頑張らないことは、何もしない事ではない という意味を 体感として分かるようになっているだろうし 緩んでいるということは 次に進む、何かをするための余白である ことを日々の体感として知っていける その余白は ⚫︎無駄な力を入れない ⚫︎スムーズな動きなために 必要なものであることを知っていくのです この余白の部分に関して お客様がご自身で 体感として感じてくださった事 ご感想としてくださった事で… そうそう!と聞きながら思いました(^^) 緩んでいく状態を知り(

ゆるっと。
3 日前


身体の声を聞くって、身体の声に応えるってこんな感覚かもね。
身体の声を聞く っていうと 難しいように思われるかもしれませんが 本来は至って簡単なのです 例えば トイレに行きたい って思ったら トイレに行きますよね? これ、1番分かりやすい身体の声を聞くって事 そして、身体の声に応えているって事 これを何度も我慢したら、応えなかったら 膀胱炎になる 身体の声を無視した結果で かつての私です笑笑 サイレント膀胱炎何回なった事でしょう あ、たーしーかーに! と思われた方 既に身体の声を聞けてますよ(^^) では、生理的欲求ではなく あなた自身の身体にも同じように 耳を傾けて応えてますか? なんか疲れたって感じたら 休む、寝る、とか なんか首が痛いな、肩が痛いなと感じたら 身体のために何かをしてあげる、とか 大切なのは 身体の声をまずは聞くこと すごくシンプルなの✨ ついつい、後回しにされがちな ふと頭に浮かぶ 『疲れたな』『眠いな』『休みたいな』 『肩が痛いな』『腰が痛いな』『頭が痛いな』 そんな…あなたの中にある 当たり前と思ってる不調を訴える身体の声 この声を無視しない この声を後回しにしない この声に応え

ゆるっと。
2月22日
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