top of page
検索


セミナーに登壇します《何故、緩むをキーワードに話すのか》
緩むと、聞いて どのような事をイメージしますか? 財布の紐が緩む 気が緩む 等の言葉からか ・だらしない ・怠けている そんな事をイメージする方も 少なくありません では 緊張が緩む と聞いてどんな事をイメージしますか? ・ほっとした感じ ・力が抜けた感じ 同じ緩むでもイメージは ガラリと変わりますよね? 人は 同じ姿勢・無理な姿勢の継続による緊張 過度なストレスによる緊張 環境・人間関係等による緊張 未来への不安からの緊張 など 意識できていても無意識だったとしても 日々、身体を緊張の中に置いて 生きている事が多い その結果 肩こり腰痛等の身体の不調 慢性疲労 眠りが浅い…等から 痛みを我慢しながらの生活 集中力・決断力の低下 視野・選択肢の低下 感情の不安定 などを、引き起こしている可能性 があります 私自身 子供の頃からの体調不良から 沢山の時間と意識を “痛み“ “不調感“ に向け 沢山のやりたかった事を “諦めて “ そこそこにブレーキを掛けながら過ごしてきました 緩むに出会って 痛みや不調感に向けていた時間や意識は 今現在、やりたかっ

ゆるっと。
3月26日


夢に向かって全力で取り組める身体ですか?【セルフケア付き体験会2月】
仕事にしても、趣味にしても、子育てとしても あなたがやりたいと思っている事に対して 全力で取り組める環境ですか?状態ですか? 環境って お金、仕事、家族の問題だけではなく 身体の状態も含みます 状態って あなた自身の心身の状態です 多くの方は、これらが大切な事知っています なのに身体の状態は後回しになりがち いつも不思議なのですが、何ででしょう 少しくらいの不調なら我慢できるから? 動けない身体の状態ではないから? 疲れていても 頭が重くても 肩や背中がバキバキでも 気合い入れたら大丈夫だから? 我慢 動きずらい 気合い入れる どれもこれも無理してる状態であることに 気づいてますでしょうか 無駄な力が入っている事に気づいてますか? 力んでいる時に ベストのパフォーマンスができない事は 何となく分かってますよね(^^) あなたがやりたい事に対して パフォーマンスをあげたいのであれば 痛い寝不足疲れてる、な状態じゃなく 緩んだ身体 の状態は大切です 緩んでくるとフローが変わる のがわかります 頑張っていた時には気づかなかったフローの詰まりが体感として

ゆるっと。
2月12日
bottom of page
