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睡眠の質が悪いとか身体が強張っていたとかって…快を知って気付ける
人は 何となく寝不足であるとか 何となく疲れているとか はたまた 身体の調子がイマイチであるとか ぼんやりと感じてはいても それをはっきりと認識していない事が多い それを感じ認識できるのは 【そうでない状態になった時】 ではないでしょうか つまり人は 無自覚のうちに不調の積み重ねを日々しながら過ごしていて、ある日突然、大きな不調・リセットがかかり健康のありがたみをしみじみと感じることも… ぎっくり腰なんかもいい例ですね(^^) 人は 認識している不調があるにしても 無意識の不調感があるにしても そういう状態の時は 自分自身の行動に、やりたい事に対して これまた無意識のうちに制限をかける傾向がある 集中力は落ちるだろうし 視野が狭くなる事で選択肢が狭まるだろうし 対人に対しても影響するでしょう ゆるっと。で提供している施術は 痛くない優しいタッチで 身体を緩めていく、というもの 緊張から固くなった筋肉は 緩んでいく事で改善されていきますし 無意識の身体の強張りは 緩んでいく事で本来のあなたの能力を十分に活用していけるようになっていきます まずは、あ

ゆるっと。
3月19日


これ位…と思い込んでいる「無理や我慢の時間」。リカバリーはそれ以上に時間が掛かることも…
常々思っているのですが 多くの方は 自分の身体への労いが足りてないな って思います 勿論かつての私もそうだったし 今も油断すると無理しすぎてしまう 事はあって… 自分自身を大切に し続ける 事が いかに難しいことか 不調が出てきた時は ほんのちょっと…と思い込んでいる 「無理や我慢の時間」の倍以上 リカバリーにかかる事が多いのです ありがたいことに 多くの方が施術を受けて緩んで いかに自分が疲れていたか いかに自分が無理していたか に気づいた時に 「もっと自分を大切にしたいって思いました」 ってご感想をくださいます この気づきは最初の一歩としては とても大切 でも人って忘れちゃうの(笑) すぐ頑張りすぎちゃう すぐ自分との時間がなくなっちゃう いや頑張ることは悪い事じゃない ただ 頑張るには… やりたいことをするには… ご自身の身体があってこそ、ということを忘れないでほしいのです 継続ケアをされている方の中には 仕事の質を上げるために メンテナンスの時間をわざわざ確保して ご予約をくださる方もいらっしゃ

ゆるっと。
2025年11月25日
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