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“ 頑張らない “ は、“ 何もしない “ ではない
ある段階においては 頑張りすぎた過去に対して 痛いつらいがある今 長年の不調がある今 がある場合 そこには 頑張らないとやってこれなかった 休むことができなかった などの経緯がある だから 頑張らなくていい とにかく休む という事が必要な時期がある グラフでいうとマイナスの時期 緩んでいく事で その痛みや辛さは改善されていく それはグラフでいうと 少しずつでもゼロに近づいていく過程 ゼロ地点やプラスに向かう時期 もしくは、プラスに入った段階では 緩んだ状態である事、が肝になる その頃には、 頑張らないことは、何もしない事ではない という意味を 体感として分かるようになっているだろうし 緩んでいるということは 次に進む、何かをするための余白である ことを日々の体感として知っていける その余白は ⚫︎無駄な力を入れない ⚫︎スムーズな動きなために 必要なものであることを知っていくのです この余白の部分に関して お客様がご自身で 体感として感じてくださった事 ご感想としてくださった事で… そうそう!と聞きながら思いました(^^) 緩んでいく状態を知り(

ゆるっと。
3 日前


身体が緩んだ事で、仕事のフローが変わってきた気がする
継続ケアされているお客様から こんなご報告をうけました 今まで大きい仕事が終わると 燃え尽きて一旦リセットのために そこから離れていたんです 問題点には取り組まないといけないのに すぐに手をつけず置いちゃってたんです でも最近は流れを止める事なく 大きい仕事が終わっても問題点に取り組めている気がします、しかも無理せずに 緩むと流れが良くなるのだけれど これをご報告してくださった方が初めてで すごく嬉しかったのです 物理的には 身体が緩んだ状態が増えるので 仕事の質が変わります 辛い状態じゃない を知る事で今までの仕事が いかに我慢しながら無理しながら 取り組んでいたのかを知っていけます 辛い状態が当たり前だと 残念ながらこれはわかりません なので緩むと物理的に動きやすくなり 痛い辛い大変、がないので思考もクリアに(^^) ここまでは緩んできた方々から 何度かご報告いただいていた事 身体が緩んでくると心も緩んでくるので 更に身体は緩んでいきます ここの深度が進んでいくと、心の面でも大きく変わっていきエネルギーの流れも変わってくるんです 私たちは肉体

ゆるっと。
2025年12月25日


諦めたふりをしている方々へ。思い込みの枠から飛び出そう
このタイトルだけ見ると 数秘4っぽいネタだけれど(笑) 身体の事です 以前からよく聞くのが 「昔から身体カチカチだから」 「どこいってもこれだけは変わらない」 「弱いタッチ?それホントに効くの?」 最近気になることを聞くのが 「仕事柄これ位は仕方がない」 「仕事をしてたらある程度我慢だよね」 「もうあきらめてます(笑)」 既に諦めた感が漂うセリフたち え?じゃあ、もし 日々の生活が楽に過ごせたとして 仕事をするのに辛くない状態で出来るとして それでもそのままでいい感じですか? と聞いたら そりゃ、楽になるなら選ぶでしょう とお返事 じゃあ何で楽になる方法を試さないんですか? というのが私の心の中の声 (言わないのか言えないのか(笑)) 私もその世代だからわかるんだけど 思いっきり凝ったら肘でほぐしてください って人だったからわかるんだけど それしかない 強くないと効かない そう思い込んでいる節ってあるよね でもさ 今現在、楽じゃないんでしょ? ならさ 真逆にいってみませんか? 思

ゆるっと。
2025年12月4日
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