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その首の不調、本当に首だけが原因でしょうか?
首の不調がなかなか改善しない と、感じていませんか? 長年、首の不調で悩まれていたお客様 首の凝りがひどくて 今まで肩やら首のマッサージを受けるも なかなか改善せず な、お悩みを抱えつつ 数年に一回のぎっくり腰で 偶然ゆるっと。を見つけてくださり 来てくださいました つまり いらした時は、ぎっくり腰が主訴でした カウンセリングで色々お話を お伺いしている中で 冒頭の首のお話がでたのです 身体に触れていくうちに 首よりも腰よりも、気になったのは下肢 でした 触れていくうちに 気になる下肢が緩み始めて… 終わった頃には 首が楽になっていた、というご感想を(^^) ぎっくり腰になったのも 下肢が影響している可能性もお伝えしつつ 下肢が緩み身体の使い方が変わる所まで 少し継続していただいた結果 長年の悩まれていた首が気にならなくなった とのこと 勿論、身体の使い方の癖が強く出ると 下肢も固くなり首に違和感が出るのですが 理由が分かった事で 楽になるならセルフケアを取り入れたい と、セルフをやりつつ酷くなる前に施術をうけ ご自身のメンテナンスをされています

ゆるっと。
4 日前


“ 頑張らない “ は、“ 何もしない “ ではない
ある段階においては 頑張りすぎた過去に対して 痛いつらいがある今 長年の不調がある今 がある場合 そこには 頑張らないとやってこれなかった 休むことができなかった などの経緯がある だから 頑張らなくていい とにかく休む という事が必要な時期がある グラフでいうとマイナスの時期 緩んでいく事で その痛みや辛さは改善されていく それはグラフでいうと 少しずつでもゼロに近づいていく過程 ゼロ地点やプラスに向かう時期 もしくは、プラスに入った段階では 緩んだ状態である事、が肝になる その頃には、 頑張らないことは、何もしない事ではない という意味を 体感として分かるようになっているだろうし 緩んでいるということは 次に進む、何かをするための余白である ことを日々の体感として知っていける その余白は ⚫︎無駄な力を入れない ⚫︎スムーズな動きなために 必要なものであることを知っていくのです この余白の部分に関して お客様がご自身で 体感として感じてくださった事 ご感想としてくださった事で… そうそう!と聞きながら思いました(^^) 緩んでいく状態を知り(

ゆるっと。
4月6日


緩んでいく事を通して、自分を大切にしていけるように
ゆるっと。では 身体を緩めるという事を通して 身体の痛み・不調等を改善していくサポートをしています 筋肉が固くなり 痛みが発生して それが慢性的になったり それが原因で別の不調を生み出したり… 気づいたら 慢性的な不調状態になっていたり 不調さえも感じない不感症になっている そしてその状態を 仕事や環境のせいにしている事ないですか? そもそもなぜ 筋肉が固くなったのか 固くなった筋肉が 数回の施術で改善しないのは、何故か 考えた事ありますか? それは です いやいや、自分を大切にしてるよ 欲しいものちゃんと買ってる/食べてるよ やりたいこと、やってるよ というお声が聞こえてきそうですが そうじゃないのです そんなことの前に 身体からのSOS無視していませんか? 休みたい 寝たい ボーッとしたい ゴロゴロしたい そんな声を拾ってますか? テレビ見ながら、スマホ見ながら ゴロゴロ、ボーッとしてるのは 意識が外に向いているので、休憩とは言い難い あなたの身体は あなたに意識を向けて欲しいのです あなたの身体は 外側の緊張感から解放されて 安心して力を抜

ゆるっと。
1月8日
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