“ 頑張らない “ は、“ 何もしない “ ではない
- ゆるっと。

- 4月6日
- 読了時間: 2分
ある段階においては
頑張りすぎた過去に対して
痛いつらいがある今
長年の不調がある今
がある場合
そこには
頑張らないとやってこれなかった
休むことができなかった
などの経緯がある
だから
頑張らなくていい
とにかく休む
という事が必要な時期がある
グラフでいうとマイナスの時期
緩んでいく事で
その痛みや辛さは改善されていく
それはグラフでいうと
少しずつでもゼロに近づいていく過程
ゼロ地点やプラスに向かう時期
もしくは、プラスに入った段階では
緩んだ状態である事、が肝になる
その頃には、
頑張らないことは、何もしない事ではない
という意味を
体感として分かるようになっているだろうし
緩んでいるということは
次に進む、何かをするための余白である
ことを日々の体感として知っていける

その余白は
⚫︎無駄な力を入れない
⚫︎スムーズな動きなために
必要なものであることを知っていくのです
この余白の部分に関して
お客様がご自身で
体感として感じてくださった事
ご感想としてくださった事で…
そうそう!と聞きながら思いました(^^)
緩んでいく状態を知り(身体の不調改善)
緩んだ状態であり続けられる(本来のポテンシャルを活かしていく)
のは、あなたのやりたい事・夢を存分に楽しんでいけることになるのです
🍃セミナーに登壇します🍃
日時 : 2026/04/22(水)
場所 : 船橋駅から徒歩5分
時間 : 18:00-19:30 セミナー2名登壇
19:45-21:30 交流会
お時間許す方は、イタリアンで食事をしながら普段お話をする機会のない方とのお話をお楽しみくださいませ




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